2008年12月24日
盛況でしたエコプロ
今年のエコプロは10周年で 来場者も過去最高の17万人突破。 たしかに会場はごったがえしていました。 未来農業研究会といくつかの団体がコラボしてつくった 生物多様性コーナー。 田んぼとお米に焦点をあてて 田んぼが地球環境の縮図であることを説明。 生物多様性がこれまでになく注目される中で 生きもの展示にも力を入れました。
やっぱりね~、子供たちには見て知ってほしい。。
もちろん、大人たちにも知ってほしい。。 田んぼのことをよく知ると、それが周辺の環境につながっていることや もっと大きな視野で見ると、地球全体が見えてくることや それがわたしたちにつながっていることが わかってくるんです。 なかなか普段はリアリティーがないかも知れないけど。 こういう機会に感じてみたいですよね。 そして、お米や田んぼは身近な存在ですから 毎日の暮らしの中でかかわっていくことができます。 身近なこと。自分のこととして考える、感じること。 そして小さなことでも続けること。 エコという観点からも、こうしたことが大事ですよね。 企業や団体まかせでないエコ。
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今年のエコプロは10周年で
来場者も過去最高の17万人突破。
たしかに会場はごったがえしていました。
未来農業研究会といくつかの団体がコラボしてつくった
生物多様性コーナー。
田んぼとお米に焦点をあてて
田んぼが地球環境の縮図であることを説明。
生物多様性がこれまでになく注目される中で
生きもの展示にも力を入れました。
やっぱりね~、子供たちには見て知ってほしい。。
もちろん、大人たちにも知ってほしい。。
田んぼのことをよく知ると、それが周辺の環境につながっていることや
もっと大きな視野で見ると、地球全体が見えてくることや
それがわたしたちにつながっていることが
わかってくるんです。
なかなか普段はリアリティーがないかも知れないけど。
こういう機会に感じてみたいですよね。
そして、お米や田んぼは身近な存在ですから
毎日の暮らしの中でかかわっていくことができます。
身近なこと。自分のこととして考える、感じること。
そして小さなことでも続けること。
エコという観点からも、こうしたことが大事ですよね。
企業や団体まかせでないエコ。
