Fuel Cell 燃料電池情報

Fuel Cell 燃料電池情報

こういうページを作り情報を集めています。単なるリンク集ですが…。

シャープ、太陽電池増産体制へ

10年に世界で1ギガワット生産へ
"地球環境保護のため二酸化炭素(CO2)排出の心配がない太陽電池の需要が高まる中で、メーカー間の競争が激化。かつて世界でトップだったシャープは現在、海外メーカーに首位を奪われており、生産体制を強化し巻き返しを狙う。"

現在日本は太陽電池の生産の首位の座をヨーロッパに奪われています。

つくし

つくしを見つけた。もう終わりかけなのかもしれないけど今年は今日まで見る余裕がなかったのだ。

ちょっと反省。
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ノートパソコン再生中

やっと年度内の大きな仕事から解放されて、たまっていた書類を整理しつつオークションでパーツ買いしてあったdynabookSS2000の組み立てと再生を行った。OSのライセンスシール(WIN98XP)が貼ってあるものを買ってあるのだが、いきなりXPのインストールはCDドライブが外付けでしかもつなぐだけでUSB接続できるものを持たないので、いくつかの手順をふむことにした。まずBIOS設定でFD起動にし、WIN98SEの起動ディスクを使って


温暖化対策目標を発表-経済産業省




今日の日経新聞に出ていた経済産業省が示した温暖化ガスの削減案。20年度までに11%減。といってもかなりの努力が必要なようだ。試算で52兆円。うち企業の負担分が25.6兆円、家庭が26.7兆円。照明や太陽光発電となっているが、問題は原子力発電の推進ということ。

この11%減という数字も05年度に比べてで、京都議定書の基準年の90年度と比べると4%。マイナス6%が日本には求められているが、これについては森林吸収分3.8%という数字のマジックとさらに排出権購入1.6%という政治のマジックで自主努力分は0.6%ということらしい。

よく見ていかないとさっぱりわからない数字のマジックだ。


年度末にエコなこと

年度末に事務所整理。書類の山になる。機密文書、個人情報もあるので専門の廃棄物処理業者に来てもらっている。
それ以外の書類はリサイクルに回す。

「まとめきれないものは一緒でいいですよ。」というので、随分とひどい業者だなと思って話をよくよく聞くと、回収場で手作業で分別しているのだそうだ。へたに分別してあるよりも資源化するためにはいいのかもしれない。

その業者は、私が勤務する学校の卒業生が経営する会社で、ビルの解体なども手掛け、優良業者として何度も表彰を受けている会社なのだ。

今度、分別の作業場を見にいってこようと思っている。

燃料電池が地球にやさしい理由

とにかく原理的には酸素と水素から水を作る過程で電気が生産されるのでクリーンなのである。酸素は空気中のものを使うとして水素の供給源を何にするか、電解質を何にするかで種類がきまる。

燃料電池の可能性

燃料電池が環境を汚染する物質の排出が少なく、エネルギー効率が高いことから化石エネルギーを燃やして作る電気に比べて地球環境にやさしいことはわかる。基本的には電気分解の逆で、酸素と水素の反応によって電気を生み出すということだから、CO2は出ない。エネルギー効率も理論的には82.9%。

さて、燃料電池にはおもに4つのものがある。第一世代がリン酸形燃料電池(PAFC)と呼ばれるもので、すでに実用化されている。第二世代が溶解炭酸塩形燃料電池(MCFC)で、続く第三世代が固体酸化物形燃料電池(SOFC)、そして最近100℃以下で動作する高分子電解質形燃料電池(PEFC)が注目されている。

というあたりから燃料電池の勉強を初めてみようと思う。

エコナコトの募金先について

エコナコトのブログを始めたばかりなので、最初にいろいろ調べてみました。

とっても素晴らしい1円募金のアイデアなのですが、気になるのは募金先です。
調べてみるとエコナコトのトップページのサイドバーに書いてありました。
いいですね。どんどん書きましょう。運動が広がればきっとこれから募金先も増えていくことでしょう。ブログがソーシャルメディアとして機能するということを実験することにもなると思います。その観点からも注目です。

★1エントリー=1円募金

エコナコトにおいて、もっとも目玉になるシステムのひとつです。

ブロガーの方が1つエントリーをする(=記事を上げる)ごとに、
1円分のカウントがエコナコトによってされます。
1日に2件記事を上げれば、ただブログを書くだけで2円のカウントです。
そして最終的な募金額をエコナコトの収益の中から寄付します。

書けば書くほど地球のためになる、素敵なシステムです。

【募金先】
・地球環境基金
「独立行政法人 環境再生保全機構」が運営しており、
国および民間の拠出を持って構成され、基金の運用益は、
環境保全活動に取り組む民間団体の活動への助成や人材育成等を行う財源になります。

[リンク:地球環境基金]

・SMBC環境プログラム NPO法人 C・C・C富良野自然塾
倉本聰氏が塾長となっているNPO団体です。
富良野の閉鎖されたゴルフ場を元の森に還すべく植樹活動を行っており、
また五感を通した体感的なプログラムにより環境教育を実施しています。

[リンク:富良野自然塾公式ホームページ]

携帯から投稿

携帯から投稿出来るように設定した。

携帯メールは実はとても優れたブログ記事投稿のプラットフォームなのだ。いちいちブログサービスの管理サイトにログインする必要がない。またブログを持っている人なら誰でも経験があることだが、書いている途中であるいは書き終わって公開ボタンを押した瞬間に記事が消えてしまうという不幸を味あわなくてすむ。ネットのこちら側で書いたものをアップするという手順だからだ。

だから、書いた記事を少し変えて別なところに投稿することもできるし、携帯カメラで撮ったものを簡単に添付することもおてのものだ。

難点はリンクやトラックバックができないことくらい。

通勤電車のなかで簡単にかけるのもいい。
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