今年の夏は、クールギャグ!

昨日、秋葉原で行われた、中年環境審議会・未来地球部会、略して中環審・地球部会、の会合(アルコール入り)にて、今年の夏の省エネに「COOLGAG」キャンペーンを実施することが正式に採択された。
中環審では、かもしだ環境大臣に、近々に提言をする考えだ。

COOLGAGとは、「寒いギャグでクーラーいらずの夏を」というスローガンで、夏に寒いギャグを言い合ってお互いに寒い思いをしてもらい、体感温度を下げることにより空調エネルギーの使用を押さえると言うもので、夏だけでなく、今後起こり得る温暖化による猛暑でも、人類が耐えることが可能となる、画期的な技術として期待できる。

10年前から寒いギャグを連発しており、今回、COOLGAG呼びかけ人となったクールギャグイストの多嶋春人さんは、
「はじめに、COOLGAGの提案を聞いたとき、まさか寒いギャグが、環境問題解決に貢献できるとはと驚いた。地球温暖化防止および温暖化対策技術としての活用を協力していきたい。」コメントをしている。

なお、中環審および多嶋春人さんは、「布団がふっとんだ」「校長先生絶好調」等の寒いギャグを募集中である。

応募は、当ブログのコメントにて。

※一部誇張表現があります。ご注意下さい(^_^;)


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