河川の清掃ボランティア終了

本年最後の布部川の清掃ボランティア活動をさせて頂きました。
植樹も大事ですが。(国有林が伐採したままの状態!これは環境破壊に繋がる。)私たちの生命の源である河川の環境汚染が深刻化をましてます。
ゴミ内訳は、農業用肥料ビニール袋、農薬ペットボトル、ペットボトル、空き缶、空瓶、金属類、ブルーシート、発泡スチロール等。一般家庭で出るゴミが川にある?!自分勝手と言うか。身勝手過ぎる。一部マナーを厳守しない心無き一人の行為に依る河川の環境汚染。
秋なのに、春に多い農業ゴミ!農業を営む人達一人ひとりの大地に対する恵みに感謝する気遣い。
この心遣いを実践する行為により大地は救われるのです。
子供たちに希望の未来を伝え、より良い財産を遺すために。私達、大人に課された重大な使命であり。責任なのです。

『親子でゴミ拾いウォークin 麓郷』

  『親子でゴミ拾いウォークin麓郷』

  第1回目、参加者は有志だけでしたが、3歳の子供さんが参加しました。

  活動の主旨である。
『子供たちの未来に伝える何かを子供の目線で親御さん。大人が考察する時間を共有する場。』

この活動を通して、大人が良き偽表になれたら幸いです。


『親子でゴミ拾いウォークin麓郷』参加者募集!

参加者募集のお知らせ!!
 『親子でゴミ拾いウォークin麓郷』

 8/10,午前8時より親子でのゴミ拾いを実施いたします。

 『子供たちの未来に何を遺し、伝えられるか?』

 子供の目線で親子で考察してみませんか。

  詳細は
E-mail enf-uchiumi@e-mail.jpまで、問い合わせ下さいませ。

 皆様のご参加をお待ちいたしております。

 よろしくお願い申しあげます。

後を絶ないポイ捨て!ある意味。これは不法投棄!?

拾っても!拾っても、後を絶ないポイ捨て!!
環境問題以前の、一人ひとりの心の環境破壊。
モラルの問題。
一人ひとりが、気付かない限り、確実に地球は破壊の一途を辿らざる終えない。環境に優しい街と宣言したとしても、現実はこの有様なのです。
今は、環境バブル!現実を凝視して考え改める心有る一人ひとりが増えることを願うばかりです。

モラルの稚拙が環境破壊を産む。

後を絶つことがないモラルの低下。
観光シーズンを迎えとともに増えるゴミの量。
この事は環境破壊以前の問題です。
一人ひとりの気配りが大切になります。
もしも、自分の地域にそういう問題が起きたらどう思われますか。

降雨のあとの無用の産物。

ボランティア活動に参加をお願いいたします。
少しでも生命の源である川を綺麗に。

河川の環境汚染の危惧。

今日は、布部川の清掃ボランティア活動をさせて頂きました。
今回のゴミの量を見てビックリ!

多種多様な量。農業用資材のビニール袋。農薬のペットボトル、ブルーシート、ハウス用ビニール、金属類、発泡スチロール、トタン切れ端等。

環境汚染が深刻。

ゴミ量は80kgでした。
ひとり一人の気遣いが、ゴミを減らし強いては環境破壊を止めことに繋がるのです。
ひとり一人のマナーの厳守をお願いいたします。

不法投棄!

心無き一人の行為に為り。知らず々のうちに自然が破壊されて行く。
昨日、ボランティア活動中にみつけました。
森林のなかに無造作に不法投棄されたゴミの山。
生物植物は、自然循環の生態系のなかで。生命を育み続けのです。
人類が自然を破壊することは自然は望んでいません。少しでも生物生命の生態系に負荷を掛けない環境に優しい暮らしを。




ゴミ拾いボランティア

本日は、公休日を利用いたしまして、道道544号(麓郷街道)のボランティア活動。ゴミ拾いをさせて頂きました。

自然に身を置きいろんな発見をしました。

ゴミの量は、4kgぐらいでしたが。有っては為らないものが自然の中に。人間のエゴで散乱しているのです。
環境宣言した街でしたが恥ずかしい限りです。

カーボンオフセット

  森は人類を必要としませんが、私たちは森を必要とします。
  わたしたちは、先人から借り受け、次世代の人々へ受け渡していく責任と義務があります。
  環境に負荷の少ない暮らし方を、今日から、できるところから始めましょう!
人間一人が、息をするのに必要な木は750本!

人類65億人×750≠考えて見ませんか、わたしの地球。私たち一人ひとりの暮らし方を!