早見表なんてどうでしょう

京都議定書目標達成計画の中間報告案が公表されましたね。
中間報告案によると、現状のままでは温室効果ガスの排出削減目標の達成は実現困難とのこと。
省エネ対策の追加策として、中小規模の住宅・建築物にも拡大、省エネ効果がわかるよう家電製品などに
CO2排出量を明示するなどがあげられたそうです。

先日、エコナコト事務局ブログでも、削減できたCO2を管理できるサイトを紹介していましたが、
効果が目に見えるとモチベーションもググっとあがりますね。