2008年03月23日
砂「粒」というにはあまりにも大きく
春風は気持ちいいですが、コンタクトユーザーにはややツラいこの季節。 両目にいっぺんにほこりが入って目が開けられず、昼間から千鳥足チックなムラオカです。 昨日の続きになりますが、お買い物に出かけたついでに路面にばら撒かれた砂の 写真を撮ってきてみました。 自宅から駅までの道中、5分ほどの道のりですが、こんなに砂が撒かれているのです。固まっているところを大げさに撮影したわけではないのです。
歩道の脇にもこんなにたまっています。
マンホールの上にも。 って、ちょっとシツコイですね。(^^; 砂というには粒が大きくて、ちいさめの小石といったほうがよいかもしれません。 この大きさなので、ちょっとやそっとの雨では流れていかないのです。 強制的に流したとして、下水路にたまってしまうのではないかしらとか、 流れていったあとに影響はないのかしらとか、気になります。 たぶんこれは、坂の多い地域の問題なので、町内会で清掃活動をするなど 地域で解決していくことも必要なのかなとも思います。 が、スタッドレスタイヤによるつるつる路面にも起因しているので、雪国としての 対策も検討してほしいところでもあります。 砂を撒かなくても安全に生活できる。 環境と安全の両立を目指して、私も地域住人として考えてみようと思います。
- posted by ムラオカ |
- 23:00 |
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固まっているところを大げさに撮影したわけではないのです。
歩道の脇にもこんなにたまっています。
マンホールの上にも。
って、ちょっとシツコイですね。(^^;
砂というには粒が大きくて、ちいさめの小石といったほうがよいかもしれません。
この大きさなので、ちょっとやそっとの雨では流れていかないのです。
強制的に流したとして、下水路にたまってしまうのではないかしらとか、
流れていったあとに影響はないのかしらとか、気になります。
たぶんこれは、坂の多い地域の問題なので、町内会で清掃活動をするなど
地域で解決していくことも必要なのかなとも思います。
が、スタッドレスタイヤによるつるつる路面にも起因しているので、雪国としての
対策も検討してほしいところでもあります。
砂を撒かなくても安全に生活できる。
環境と安全の両立を目指して、私も地域住人として考えてみようと思います。

