“手が出る”寝袋で暖房いらず

冬にひとりで居間にいるときは、
もったいないので暖房をつけずに
「ひとりこたつ」してます。

私の「ひとりこたつ」とういのは、
シュラフ(寝袋)に体半分をつっこんで、
ひとりでぬくぬくすることです。

上半身はフリースとはんてんを着ていると、
これだけでとりあえず
自分だけはあったかく過ごすことができます。
つるセコ〜!

そんな私ですが、
さすがに朝晩は寒くて、
腰までのシュラフを
頭からかぶってしまいたい気持ちになります。

同じような人がドイツにもいたのでしょうか。
ドイツのアウトドアブランド「ドイター」から、
腕をニョキっと出せる「アームジッパー」がついた
シュラフが出ています。

20071221-00.jpg

う〜ん、これはあったかそうだ。
でも、あったかすぎてパソコンしたり
本読んだりしているとうたた寝してしまいそう。
まあ、うたた寝しても冬山とかでなければ
死ぬことはないんだけどね。

●ドイターシュラフ・スターキャッチャー
http://item.rakuten.co.jp/sakaiya/10009889/
↑「スターキャッチャー」ってネーミング素敵☆


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