2010年01月21日
持続可能な未来のために知っておきたい20の数字
環境や社会の問題について アクションする前に大事なのは、 何が問題なのかを知ること。 まず、見つめることから始めよう。 そんなコンセプトで企画された本 「持続可能な未来のために知っておきたい20の数字」 が完成しました。 この本、私が書かせていただいたテキストを、 UNPLUGの吉岡さんがカッコいい デザインに仕上げてくださいました。
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2010年01月19日
魂に刻みたい「地球のレッスン」
2009年10月30日
無料DLできる!「地球温暖化懐疑論批判」
数年前から、 本屋の環境コーナーには、 「温暖化はウソだ」というような 本が並んでいます。 人は他人から何かを 強制されるのはイヤなものです。 また自分の生活を変えることにも 抵抗があります。 世の中、エコエコやかましいなぁと 思っている人は少なからずいるわけで、 そういう人たちにとって「懐疑論」は 心地よく響くようです。
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2009年10月20日
クーリエ11月号「森と地球の未来」
今月号のクーリエ・ジャポンの特集は 「森と地球の未来」。 責任編集は坂本龍一さんです。
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2009年07月26日
絵本から学ぶ「生物多様性」
夏休みに入って、 子どもはめちゃ退屈そうにしています。 私が家にいる間は とにかくベタベタくっついてきます。 でも、うちにはテレビがないので テレビに子守りさせられないのです。
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2009年04月22日
エネルギー自給自足時代がやってきた
2009年04月18日
水素エコノミー
このところこのブログで、 次世代のエネルギーは水素! といいまくってます。 水素社会の可能性は、 知れば知るほど 計り知れないものがあるんです。 私もいろいろ 環境のことを見聞きしてきましたが、 水素には、エネルギー源としての可能性はもちろん、 社会の構造を変える可能性があるんですね。
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2009年03月23日
地球と「共進化」する、これからの人類
人間は地球のガンだ。 なんて言われることがよくありますよね。 自然をありがたがるエコロジストのなかには、 自然を守るためには、人間なんて いなくなったほうがいいんじゃないか、 なんて考える人も少なからずいると思います。 私も、そう思うことがありました。 でも、竹村真一先生の近著 「地球の目線」を読んであらためて、 人間、捨てたもんじゃないと思いました。
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2009年03月08日
はずかしがりやのれんこんくん
この冬も、たくさんの れんこんを食べました。 れんこんは体をあたためてくれるし、 呼吸器の調子もよくなるので、 冬の健康維持のためにも とてもよいらしいんですね。
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2008年08月04日
「温暖化」がカネになる
「温暖化がカネになる」。 キツい表現ですが、 これは世界の経済界での 共通認識になっているようです。 この本では以下のことが とても分かりやすい表現で書かれています。 ・温暖化の現状と、その影響について ・CO2削減に向けての世界の動き ・ヘッジファンドによる市場の盛り上がり ・京都議定書について ・低炭素社会に向けての「新しい経済」について
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「温暖化がカネになる」。
キツい表現ですが、
これは世界の経済界での
共通認識になっているようです。
この本では以下のことが
とても分かりやすい表現で書かれています。
・温暖化の現状と、その影響について
・CO2削減に向けての世界の動き
・ヘッジファンドによる市場の盛り上がり
・京都議定書について
・低炭素社会に向けての「新しい経済」について 
