2007年12月19日
オザケン、未来を語る。
オザケン! 渋谷系にドップリだった世代としては、 その名前を聞くだけで 痛快ウキウキな気分になってしまいます。 もう、何をしててもOKなんです。 オザケンだというだけで。 こないだインストアルバム 「Ecology of Everyday Life」 を出して以来 音沙汰がないなぁと思っていたら、 どうやら社会的なメッセージをこめた 芸術活動を独自のやり方で行っているようです。 谷崎テトラさんのブログ 「テ・ト・ラ・ノ・オ・ト」によると、 オザケンは現在 「おばさんたちが案内する未来の世界」という 映画の自主上映会を全国で開いているとのこと。 映像に合わせて楽器を奏で、 語りきかせるというスタイルの上映会、 チャンスがあれば行ってみたいなぁ。 オザケンのことだから、 きっとソーシャルな活動もラブリーに やってるはずだから! ●小沢健二「おばさんたちが案内する未来の世界」(テ・ト・ラ・ノ・オ・ト) http://blog.livedoor.jp/tetra_/archives/51843783.html
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