意外に本格派のきしめん

親戚の結婚式のために、名古屋へ。
着いてすぐ、おなかすいた〜、
きしめん、きしめん、
と、地下街へ。
よしだというお店に入りました。
食堂っぽい雰囲気ながら、
きしめんにはこだわってる感じです。
めんは小麦粉と天然塩のみで、
創業の明治23年以来の手づくり。
つゆはむろあじ、宗田節、さば節、かつお節などを使い、
化学調味料無添加。
もちろん、おいしかったです。
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無料DLできる!「地球温暖化懐疑論批判」

数年前から、
本屋の環境コーナーには、
「温暖化はウソだ」というような
本が並んでいます。

人は他人から何かを
強制されるのはイヤなものです。
また自分の生活を変えることにも
抵抗があります。

世の中、エコエコやかましいなぁと
思っている人は少なからずいるわけで、
そういう人たちにとって「懐疑論」は
心地よく響くようです。

スマート・グリッド構築に3100億円!

省エネ、省エネと
しつこく言われているのに、
なかなかなくならない電力消費。
発電所もまだまだ増えそうな感じです。

発電所はピーク時の電力需要を
満たすために建てられます。

ピーク時の電力を抑える仕組みとして、
スマート・グリッドというのが注目されています。

2050年までに、CO2ゼロのスーパーが?!

イギリスのスーパーの最大手であるテスコが、
2050年までにCO2排出量を
ゼロにすると宣言しました。

長期的な目標に向けての具体的なステップは
これから出てくるのでしょうが、
消費者と身近なつながりをもつスーパーが、
こういった野心的な宣言をすることは
とても意味があると思います。

メディアがだまされた!商工会議所のCO2削減会見

日本人にはユーモアがないと
いわれることがあります。

ユーモアはただ面白いだけではありません。
笑いをともなうツッコミを入れることで
権威を批判するのに有効なんですね。

すでにあるイメージやメディアを題材に
パロディやリミックスをほどこし、
メインストリームの権威や文化をからかう動きを
「カルチャー・ジャミング」といいます。

ゴミをエタノール化するプラント、操業開始

一時期、温室効果ガス削減の
希望として語られたバイオ・エタノール。

でも、トウモロコシなどからできるエタノールは、
食べ物としての使いみちと競合することから、
それもいかんだろうという話になっています。

とはいえ、
有機物のエネルギー化は可能性があり、
食べ物と競合しないさまざまな
バイオ・エネルギーがでてきています。

そんななか、
ほとんどの有機物をエタノールに変える
プラントが操業を始めました。

水素で、自転車もスイスイ〜

東京は、坂が多い。

自転車で走るには
キツいところも少なくありません。

電動アシストつき自転車もいいなぁと
思うのですが、電池の持ちや
買い替えのことを考えると、
ちょっと手が伸びません。

『ウィキノミクス』が世界を変える

きのうは日経デジタルコアと
NetSquared Tokyoの共同企画
「『ウィキノミクス』が世界を変える
 〜公共部門に広がるマス・コラボレーション」
にいってきました。

水素燃料エンジンバス、室蘭で走り出す!

排気ガスを出さない
水素エンジンのバスが、
いよいよ公道を走るようになります!

場所は室蘭。
室蘭は水素エネルギー社会に向けて、
市をあげて取り組んでいるようですね。

CO2は、話せば減る?!

太陽光だのハイブリッドだのと、
毎日のように温室効果ガス削減のための
ニュースが飛び込んできますね。

環境対策というと、
とかく技術のことが注目されがち。

でも、それだけじゃ
ないんじゃないでしょうか。