スコットランドに世界最大の波力発電所

太陽光や風力など、
Rエネルギーにも色々ありますが、
波の水圧をつかった発電というのもあります。

ボランティアを活用した飢餓対策キャンペーン

アメリカが、NPOと連携しての
飢餓対策キャンペーンを発表しました。

飢餓といっても、途上国ではなく、
アメリカ国内の飢餓です。

これだけの食糧がムダになってる?驚きのCM

今年youtubeで話題になった
ソーシャル系のムービーをご紹介します。

まずはご覧ください。

●City Harvest - apples
http://www.youtube.com/watch?v=2V5fKX_U3qY

生物多様性で金利が変わる?!

以前から環境に対する取り組みを
積極的に行っている滋賀銀行が、
全国初となる思い切った取り組みを始めました。

生物多様性に特化した格付けをもうけ、
それをクリアする企業には金利を優遇すいる
という取り組みです。

たべキリンが「残しちゃダメ!」

市内に路面電車の環状線ができたり、
コミュニティサイクルの実験が始まっていたりと、
ヨーロッパの都市のように環境に配慮した
街づくりを進めている富山市。

その富山市で、
またチャーミングな取り組みが始まりました。

「おいしいとやま食べきり運動」は、
食べ残しによる食品廃棄物を減らし、
生ゴミ焼却のためのCO2削減につなげる運動。

傘袋から水の問題を考えさせる広告

雨の日に商業施設の入り口などに
置かれる傘袋。



その傘袋の下に
容れ物のイラストが書かれています。
そこに水がたまるようになっています。

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「地球温暖化対策の基本法」に、あなたの気持ちを!

28日まで、環境省が
「地球温暖化対策の基本法」の制定に向けた
意見を募集しています。

気候変動対策を速やかに、
力強く行うためには、
個人の努力はもちろんですが、
社会を大きく動かすためのルールが必要です。

ドコモが自転車で地域貢献?!

コミュニティサイクルをつくる動きが
あちこちではじまっていますが、
意外なことに、
NTTドコモもその実証実験を始めました。

温暖化対策は「コスト・リテラシー」でよむ

温暖化対策でよく語られる「負担増」。

でも、そもそも何かをするには
コストがかかるわけで、
大事なのは、その負担で、
どんなメリットがあるのかを考えること。

枝廣淳子さんは、いま私たちは、
そのあとのリターンも含めてコストのことを考える
「コスト・リテラシー」を
高める必要があるといっています。

教会の下のデータセンターで、地域あったか!

ヒンズー教のつぎは、ロシア正教です。

フィンランドのロシア正教の大聖堂の下に、
巨大なデータセンターをつくる計画があります。

大聖堂の下には大きな洞窟があり、
そこにデータセンターを置くんですね。

それだけでも面白いですが、
さらに興味深いのは、
巨大なコンピューターから出る熱を、
地域の暖房に使うというところ。