2007年09月11日
今日は9.11
エコとはちょっと離れたお話ですが、今日、9月11日はアメリカでツインタワーが崩れ、ペンタゴンが炎上。多くの犠牲者が出た「同時多発テロ」が起きた日・・・・。 だと、一般的には思われてます。 ここからは私の個人的な意見になります 事件後に作られたドキュメンタリー映画「911.in plane site」(日本語タイトル:911ボーイングを探せ)を、18歳(当時の私)から60歳まで幅広い年齢で集まったメンバーが札幌で上映会をしました。 淡々と事件当日の映像や、周りの人の証言映像などが流れ、現場を検証していくという流れ、映像から、沢山の謎を私たちに投げかけます。 以下は公式サイトから抜粋 国防総省が提出した証拠写真にはっきりと映っている「わずか直径16フィート(4.9m)の穴」に、高さ44フィート(13.4m)・幅125フィート(38.1m)の飛行機がどうやって収まるというのか? 物理的に説明がつきますか? その後、旅客機の激しい衝突を受けて、ペンタゴンの正面の芝生に100フィート(30.5m)もの巨大な穴ができたと報道されました。証拠写真がそうではなかったことをはっきりと示します。 世界貿易センターでは、消防士・リポーターなどの現場を目撃した人たちが1番、2番、そして7番ビルのパンケーキ崩壊は解体のようだったと語っている。ビルのオーナーがビデオに撮ったとんでもない告白、そして新たな証拠映像が重大な疑問への解答を導き出す助けをしてくれます。 ビルが崩壊する以前に、世界貿易センターの内外で多くの爆弾や爆発が報告されていたのはなぜでしょう? リポーター、レスキュー隊員、そして目撃者たちによる証言を見て聞いてください。彼らは、私たちが信じ込まされてきたものとは違う話を語ってくれます。 などなど。 映画の中に、答えはありません。 賛否両論、いろんな声が聞こえてきそうですが、 この映画を見てから、いろんな事に対する考え方が変わりました。 それまではイメージで判断していた事が真実はどこにあるのか? とまず疑問に思うことが多くなりました。 一方的に流れされる報道、雑誌、インターネット。 何を信じてよいか分からない時代、自分の目、耳、心で見極めて行きたい。 そう強く思わせてくれた映画でした。 6年経った今日、巻き込まれた犠牲者の方々のご冥福をお祈りします。 そして、世界に本当の平和が訪れることを祈って(-_★) 911in plane site 公式サイト http://www.wa3w.com/911/ 関連サイト 911の嘘をくずせ http://www.wa3w.com/LC2J/



