2008年04月17日
ECO DO
ECO DO.という雑誌が今月の8日に創刊されて それを今日、同居人が買ってきてくれました。頼んでたんだけどね。 近所のショッピングモールの本屋にも無くて 結局用事で都内に出たときに寄った本屋で買ってきてくれたそうな。 この雑誌はサイトで見たところだと 「心地よさ」「ロハス」などといった耳障りのいい言葉でごまかさない。 なおかつエコロジーを押し付けない。フラットな視点で環境問題の “いま”を伝える、全く新しいエコロジー情報誌が創刊しました となっていました。 内容的にはかなり難しい事から、基本的なことまで書いてあって とても興味深い本だったですよ。 このままだと食生活はこうなってしまう、といったものや 木下優樹菜さん(あえておバカキャラを起用するのが好き♪)が ゴミの分別に挑戦するなどのコーナーもあり、 意外と知らなかった分別方法を勉強したり出来ましたね。 で、これを買うだけでCO2排出のオフセットを出来たり、 エコロジー活動の支援が出来るっていう試みも面白いなと思いました。 本の感想をたっぷり書いちゃうとつまらなくなりそうなので もし興味のある方は買ってみてください。
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ECO DO.という雑誌が今月の8日に創刊されて
それを今日、同居人が買ってきてくれました。頼んでたんだけどね。
近所のショッピングモールの本屋にも無くて
結局用事で都内に出たときに寄った本屋で買ってきてくれたそうな。
この雑誌はサイトで見たところだと
「心地よさ」「ロハス」などといった耳障りのいい言葉でごまかさない。
なおかつエコロジーを押し付けない。フラットな視点で環境問題の
“いま”を伝える、全く新しいエコロジー情報誌が創刊しました
となっていました。
内容的にはかなり難しい事から、基本的なことまで書いてあって
とても興味深い本だったですよ。
このままだと食生活はこうなってしまう、といったものや
木下優樹菜さん(あえておバカキャラを起用するのが好き♪)が
ゴミの分別に挑戦するなどのコーナーもあり、
意外と知らなかった分別方法を勉強したり出来ましたね。
で、これを買うだけでCO2排出のオフセットを出来たり、
エコロジー活動の支援が出来るっていう試みも面白いなと思いました。
本の感想をたっぷり書いちゃうとつまらなくなりそうなので
もし興味のある方は買ってみてください。


