米酷評「トヨタのおわび」 「懸念鎮めるにはほど遠い」

最近寝不足が続いて、頭に霞がかかったような感じです。

いつもながらのエコ関係のニュースのご紹介です。今日もよろしくお願いします。

いつも感じさせられますが、情報過多と言われる現代社会、たまにはネタに困る日もあるのでしょうか。

一応は公開されているブログですので、できるだけ公平にと思うのですが、どうしても自分の好き嫌いやファン根性のようなものが出てしまうようです。

たまには気晴らしや息抜きがないと長続きしない化も知れませんね。

さて今日ご紹介するニュースは、米酷評「トヨタのおわび」 「懸念鎮めるにはほど遠い」という話題です。

(ここから)
米酷評「トヨタのおわび」 「懸念鎮めるにはほど遠い」
2月7日7時56分配信 産経新聞

【ワシントン=渡辺浩生】トヨタ自動車の豊田章男社長が、大規模リコール(回収・無償修理)など品質問題について行った5日の“おわび会見”が、米メディアで酷評されている。特にハイブリッド車「プリウス」のブレーキ不具合で具体的な改善策を示せなかったことや同社長がこれまで口をつぐんできたことが槍玉に挙げられた。米世論の批判の高まりを受けて急遽(きゅうきょ)、会見した豊田社長だが、クルマ社会・米国で高まるトヨタ不信を払拭(ふっしょく)するには至らなかったようだ。

「急きょ用意された会見」(ニューヨーク・タイムズ)に、米メディアも大あわてとなったようだ。CNNテレビのキャスターは「突然の通知で、しかも東京から2時間もかかるところ(名古屋市内)で、なぜ?」と、現地リポーターにかみついた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100207-00000048-san-bus_all
(ここまで)

では、おやすみなさい。

時々覗いてリフレッシュしています。
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