瑞穂の国を。。

環境に配慮したお米づくりをしている宮城県の登米地区。

宮城県は農業と環境のことを考えて
米づくりをしている
注目の地域ですよね。

そこでこのたび
「瑞穂の国を探検しよう」というテーマで
国際農業ジャーナリストの方たちが訪れたそうです。

私たちにとってお米は主食。
食べる量が減っているとはいえ、体をつくる中心になるもの、
と考えていいですよね。

そんなわけで、お米は安心して食べたい。

日本だけじゃなくて、お米を主食にしているところはいっぱいあります。

そしてお米だけじゃなく
どの食べ物だって、安全で安心なものでなくちゃ
本来はいけないもののはず。

ちょっとくらい汚染されても
すぐに結果がでないから深刻に考えない。

改善しようとしても、これまたすぐに結果が出ないから
よい取り組みにも消極的で、目先の利益に負けてしまう。

すぐ結果が出ないから。。。

いまこそ、どう生きるのか、コンセプトをしっかり持たないと
マズイ時代になってますよね。

自分がどうするか、自分のこととして考えたい。

田んぼは豊かで安全で美しくあってほしい。
日本人なら、そう思いませんか。

→ロハスやオーガニックについて

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