2007年09月27日
瑞穂の国を。。
環境に配慮したお米づくりをしている宮城県の登米地区。 宮城県は農業と環境のことを考えて 米づくりをしている 注目の地域ですよね。 そこでこのたび 「瑞穂の国を探検しよう」というテーマで 国際農業ジャーナリストの方たちが訪れたそうです。 私たちにとってお米は主食。 食べる量が減っているとはいえ、体をつくる中心になるもの、 と考えていいですよね。 そんなわけで、お米は安心して食べたい。 日本だけじゃなくて、お米を主食にしているところはいっぱいあります。 そしてお米だけじゃなく どの食べ物だって、安全で安心なものでなくちゃ 本来はいけないもののはず。 ちょっとくらい汚染されても すぐに結果がでないから深刻に考えない。 改善しようとしても、これまたすぐに結果が出ないから よい取り組みにも消極的で、目先の利益に負けてしまう。 すぐ結果が出ないから。。。 いまこそ、どう生きるのか、コンセプトをしっかり持たないと マズイ時代になってますよね。 自分がどうするか、自分のこととして考えたい。 田んぼは豊かで安全で美しくあってほしい。 日本人なら、そう思いませんか。 →ロハスやオーガニックについて
- posted by fjkeco |
- 16:52 |
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