Google One Green プロジェクト

Google One Green プロジェクトがスタートした。

1 人、1 日、1 アクション。CO2 みんなで減らせば、かなり減る。

エコアクションを加算していき、googleに木を植えよういう試み。
ゲストの One Green アイデアには、坂本龍一も参加しています。
昨年の七夕には京都のLIVE EARTHに行った。
この直後に猛暑になり、あまりの暑さに身の危険を感じ外出を控えた。
5年ぐらい前から、環境問題を意識して少しずつ生活を変えてきた。
家電製品が寿命だったので、省エネ製品にしたら確実に電気代が減りました。
待機電力も極力切っている。
エコバックを持ち歩くようにレジ袋は貰わない。
きっかけもあったけど、無理をしないで行う。
少しずつ。少しずつ。

  • eco |

携帯で育てる木 名前はさくら と 桜前線

携帯育成ゲーム「僕が木を育てる」(auに対応)
2本目は桜と名づけた。
昨日、無事成長し、本当に「さくら」の樹になりました。

関東は桜が満開で見ごろを迎えている。
今日はお花見の予定だったけど、花冷えで中止した。
家の近所にはお寺や学校などあり、ベランダから淡いピンクに染まった景色を見て、空中お花見を楽しんでいる。
花びらが散っていく様子も美しい。
桜を見ると、春の到来を感じ、日本の四季を感謝したいと思う。
ただ、地球温暖化の影響で西日本は暖冬だったため、寒暖の差がはっきりした東日本のほうが開花が早かった。
美しいと見とれる桜にも僅かな気温の差が、開花に影響する。

  • eco |

僕が木を育てる

以前の記事で書いたauの育成ゲーム「僕が木を育てる」。
一本目の木「梅」が立派に成長して「モミの木」になりました。
最終日の今日、最後の水遣りをしたら「育ててくれてありがとう」と梅の声が表示されました。
毎日少しずつ携帯で育てた木は、緑化活動基金になります。
明日からは二本目に木を育てる予定。
名前は桜。

  • eco |

重曹とアルカリウォッシュでエコ掃除

この時期はモヤモヤすることが多い。季節変わり目、誕生日前などいくつかの要因でスッキリしない。毎年、雛祭りが過ぎると気持ちが停滞。寝込むことはないが、毎年のこと。思春期ぐらいからそうだったから・・・何年になるかな。モヤモヤを解消したいと、水周りの掃除をした。なんで掃除?部屋の汚れは心の汚れ。溜まった垢を落とせば、心も軽くなるはず。
掃除で用意するものは重曹とアルカリウォッシュ。汚れを落とした排水は地球に優しいもの。環境負荷が少ないです。生活雑誌や最近はお掃除の達人のマツイさんが率先して紹介しているので、ご存知の方も多いと思う。
排水溝に蓋をしてシンクにお湯を張って重曹を入れて、三角コーナーやスポンジ入れを漬ける。暫くしてから、スポンジや歯ブラシで汚れをこする。誇張した表現でなく、カビや水垢などの汚れがするりと落ちます。素手で掃除しても、手荒れは少ない。年末に大掃除しても、日々の掃除は少し手抜きが露呈する。几帳面な性格でないのに、やる時はここぞと入念になる。まさにB型気質。塩素系洗剤を使わなくても汚れは落ちますね。
キッチンのタイルは水にアルカリウォッシュを溶かした溶液を霧吹きしながら掃除。油汚れが力をいれずに落とせます。
キッチンの汚れが2ヶ月ぶりに落とせて、光っています。
心の中はどうでしょう?毎日継続しないとね。自分の戒めと褒められたいという気持ちの両方。
重曹とアルカリウォッシュはせっけん百科などで購入できます。

せっけん百科
http://www.live-science.co.jp

  • eco |

乾電池を使い捨てない

eneloop

乾電池を捨てる時は不燃ごみで、且つ他のゴミと区別するように自治体のゴミの捨て方に書いてある。
デジタルスケール、ワイヤレスのマウスなど乾電池を利用するものは多い。
でも、乾電池は有害物質を含んでいるので、ゴミ処分の方法には配慮が必要。
なので、eneloopに切り替えました。
コンセントに差し込めば、充電で繰り返し利用できる。
ゴミも出さない。
まさにecoな商品のひとつ。


  • eco |

WEBの木を育てると植林事業に参加

エコトノハ。
https://www.ecotonoha.com/

WEB上の木に一日一回言の葉を送る。
言の葉が一枚一枚の葉になって木が成長する。
成長した木は植林事業の生かされる。
パソコン、またサイトのQRコードを読み取って携帯で言の葉を送信することも出来る。
わたしは日課にしています。
やれることをこつこつ。

  • eco |