浴衣生地で輪おむつ

先日、フリーマーケットで150円で買った浴衣生地で、
輪おむつを縫ってみました。
さらしを買って縫うと1枚100円ほどかかるので、これはちょっとお安め。
ミシンでダダダ~ッと縫ってしまえるので、2枚10分で完成しました☆

浴衣生地で輪オムツ

こうやって自分で縫うと、とっても愛着が湧くんですよね(*^▽^*)
そしてまた、布おむつのトリコになってしまう。

残った生地で、おしりふきも作りました。
6枚できました!

おしりふきも、市販の使い捨てより、布で作って水でぬらしたものの方が、
う○ちをきれいにふき取れるんです。
しかも、おむつと一緒に洗濯機にポイッで、
くりかえし何度も使えるので経済的!

やっぱり布おむつはいいですね☆


日本製と外国製

ちょっと前、餃子問題とか、ありましたが。
そこでちょっと考えたことがあります。

日本製外国製について。

洋服でも食べ物でも、外国製の方が安いものが多い。
人件費とか、原材料費とか、安いっていうのもあるんだろうけど。

機械化が進んで、それを外国の方が取り入れていて、
生産コストがかからない。
 ↓
ガソリンや電気など、エネルギーを消費している。
 ↓
CO2発生?!

とか。

外国で作る。
 ↓
飛行機や船で日本へ運ぶ。
 ↓
排気ガス発生?!

とか。

こんな風に考えたら、日本製を買った方が、いいのかな~。
なんて。

でもでも、この問題が起こる前から、なるべく日本製を買うようにしていました。

だって、日本の企業を応援したいから。
島国根性です。

重曹&クエン酸

重曹は洗濯で使用ている程度。
クエン酸はまだ、未知の物体。

ということで、初心者の私にピッタリなセットを注文してみました。


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/076748f6.ae4a7036.076748f7.f14606b1/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f1pindo%2f457588%2f474559%2f%23444106&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f1pindo%2fi%2f444106%2f" target="_blank">【送料無料】重曹生活お試し1000円セットA(アクリルたわし付食品用重曹・クエン酸お試しセット...</a>



たわしは早速、ベビのおもちゃになってしまいましたが。

念願の重曹とクエン酸、入手しました!(^▽^)

重曹液や重曹ペースト、クエン酸液の作り方が載った用紙が入っていて、
初心者の私には、とってもありがたかったです。

しかも、重曹に脱臭効果があるなんて、知りませんでした。
こりゃすごいと思って、靴箱と冷蔵庫に入れてみました。
しかも、脱臭効果がなくなっても、磨き粉としては使えるなんてすごい!!
ちょっと感動です。

メルマガで、重曹・クエン酸の活用術も紹介してくれるそうなので、
早速、登録してみました。

初めてのメルマガでは「冷蔵庫の掃除方法」が書いてありました。
ピカピカの冷蔵庫で、新学期を気持ちよく迎えたいです!

60サイズのおむつカバー

50サイズを卒業したのが3ヶ月を過ぎたころ。
60サイズでは、日本製のカバーを3枚使いました。

このころにはう○ちの回数も減って、
カバーが3枚でもなんとか過ごせました。

1枚は、真っ白のごく普通のカバーを通販で購入。
2枚は友達から出産祝いにもらった「ひよこ柄」のもの。

どちらも同じ形で、素材も同じで。
私はかわいい「ひよこ柄」ばかり使ってました。

無地は汚れが目立つから、洗濯する場所を見つけ易いんですが。
ひよこ柄は、ひよこの黄色とう○ちの黄色が同化して、
洗濯しなくてもバレないかな~、なんて思ったり。
だから、ひよこ達に「お洗濯がんばって!」と、何度も励まされましたよ。

う○ちをする時間帯が大体決まってきたので、
しそうなときにはドビー織りのおむつとさらしのおむつ、
2枚を重ねてあてていました。

さらしが肌にあたるように。

さらしはう○ち汚れの落ちが、とってもいいです。
水道でジャバジャバすれば、簡単に落ちます。
ドビー織りはちょっとこすらないと落ちません。
成形おむつは、こすっても落ちません。

でも、どれもつけ置きしておけばだいたい落ちるんですけどね。






ひよこ柄のおむつカバー↓
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0774888a.65993184.0774888b.44ec9dbb/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fbabyshop%2f511946%2f533239%2f608855%2f%23479785&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbabyshop%2fi%2f479785%2f" target="_blank
無地のおむつカバー↓
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07748a61.c467ad3a.07748a62.0abc4849/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhohoemi%2fbabypilch-muji%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhohoemi%2fi%2f10004448%2f" target="_blank

産まれた頃のおむつカバー

ベビが産まれて1ヵ月後、布おむつデビューをしました。

「赤ちゃん工房」というブランドのおむつカバーを4枚、
私の母から出産祝いでもらったものと、
義母から「安物だから汚れても平気よ」ともらったカバーを1枚、
計5枚の50サイズのおむつカバーを使いました。

「赤ちゃん工房」は、のびがよく、むれない。
マジックテープで止めるタイプなので、
股周りやウエストのサイズも微調整できて、使い易かったです。
太ももにフィットするのでう○ち漏れが少ない。
汚れ落ちがスムーズで、さらに薄手で乾きが早い!

新生児期はう○ちの回数がとっても多いですよね。
おっぱいあげて、気付いたら、またしてた・・・、みたいな。
何度「またおむつ替えなきゃいけないの・・・」と、ため息をついたか。

でも、汚れたままのおむつカバーを使っていると、
赤ちゃんのお肌がすぐに赤くなってしまいます。
それでは赤ちゃんがかわいそう。

なので、一番簡単な方法。
汚れたら赤ちゃん用の固形石鹸で汚れた部分だけ洗って、
そのまま干していました。

赤ちゃん石鹸が、う○ちの汚れを一番良く落としてくれた気がします。

天気がよければ、洗濯機で脱水しなくても半日で乾いてしまうほど。
石鹸でゴシゴシしても、うっすら黄色いシミが残っていることもありますが、
太陽の光に当てれば、乾く頃には真っ白になってます。


一方、義母から頂いたものは、構造は同じなのですが。
股に隙間ができて漏れたり。
背中側から漏れたり。
おしっこまでも漏れてしまったり。
シミも落ちなかったり、乾きも遅かったり。

やはり、高いものはそれなりに、良い物なんだなぁ、と実感しました。




赤ちゃん工房↓
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/076cba61.ca4f6459.076cba62.e4572915/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ffamily-k%2f499703%2f495520%2f%23456885&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffamily-k%2fi%2f456885%2f" target="_blank

ミキハウス↓
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/076cbb31.af6bd08e.076cbb32.d703f5ad/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbabyhouse%2fmhf_40-7414-187%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbabyhouse%2fi%2f10002069%2f" target="_blank

メイドインアース↓
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