2007年11月29日
涙。。。
金八先生を見て泣きました…。 やっぱりいいですね、素直に言葉が入ってきて、泣けてしまうドラマです。 っと言っても毎週ちゃんと見れていないんですが…^^; まだ実家にいた頃にやってたのは毎週ちゃんと欠かさず見ていたんですが、やっぱり自分が学校とかに通わない身になると曜日感覚がなくなって毎週欠かさず見るのはなかなか難しいんですよ…。 金八先生はいいですね~。 ってか知らない間にこうさくが先生になっててびっくりですよっ!! こうさくが中3の頃のやつ見てたもん!! 坂本先生が来たから違うクラスになっちゃうんだよね?! その時好きだった子とはどうなったわけ?! きになるわぁ~。
- posted by iwataaya |
- 21:57 |
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- 『3年B組金八先生』から学んだこと 【 がらがらの水郷バス釣り情報 —ハードルアーとセコ釣りも— 】
- 『3年B組金八先生』がまた始まりましたネ。 でも,もう私にとっての『金八先生』は終わっています。 極めて簡単な理由としては,年齢的に共感できなくなってしまったというところでしょうが,(以前にも書きましたように)小山内美江子先生の脚本ではなくなったから,というものもあります。 私の世代は「校内暴力」世代でした。 私の中学校もまさに『金八先生』を彷彿とさせることが日常で起こり(あるいは自分で越こし)ました。トイレのドアはいつもベッコベコに潰れていたし,週に1回はガラス窓が割れていたし,タバコの喫煙なんて常態化してましたしね。 そんなときにタイムリーに放映されていたのが『金八先生』第二シリーズでしたが,私にとってもっとも記憶深いのは次の話です。加藤優が団体交渉・連行されたところに「燃えた」ね。 いま見ると,少年達のなんとたくましいことよ。 たしかに法に触れている部分はあるでしょうが, 「パワーが真正面にぶつかっている」のがいまの時代にないよさであるというのが私の実感であり, 「人間が腐っていない」と思うのです。故・沖田君もよかった。かっこよかったよなあ。 この話ではあまりにも名場面・名セリフが連続しますが,特に私は,金八先生が警察と荒屋ニ中の面々に向かって言った次の言葉が,「小山内節」だと思いますし,『金八先生』の真骨頂,いや教育の原点であると確信します。学校は工場じゃないんです 学校は人間を作るんです教師が生徒を信用しないで誰が信用するんですか いまは,都立高校でも「進学指導重点校」などがありますが,私は思います。その「指導」は本当に「人間」を作っていることに繋がっているのかと。
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- Re:涙。。。
- こんばんは☆
金八先生は毎週観てます。
耕作君は教育実習で桜中学にきているのですが英語の先生になるつもりだったとは…(汗)。
千春ちゃんも出演して欲しいですね!
それでは、おやすみなさい。
- posted by なおひさ |
- 2007-11-29 22:37



