里山暮らしのコンセプト

将来里山で暮らす上の「コンセプト」を考えてみたいと思います。

ただ、これまでのブログ記事でおわかりの通り、思考がどんどん発散し、あれもこれもとやりたいことが増えていくタチなので、シンプルに表現することが最大の課題だ~。

家

■当別里山暮らしコンセプト案(その1)
○「ホタルの住む里山づくり」
○「環境に負担をかけず、自然を活用し、浪費しない生活の実践」
○「エコノミーとエコロジーとコミュニティの調和」
○「未来からの借りものに感謝して、丁寧に、こころ豊かに生きる」

う~ん。
予想通り発散してきた・・・(^^;)


ちなみに「家づくりのコンセプト」案も考えているのですが、

○「自分でつくる・借金しないでつくる」
○「自然を取り込み、自然に負担の少ない家づくり」

う~ん。これも無謀でしょうか!
15年ぐらいかければできる?


それにしても、里山暮らしで、「家」の占める役割は1/3ぐらいでしょうか。
その家への投資が70%~80%ぐらいを占めてしまうのは、やむを得ないのでしょうね。

もう少し、森や畑や周辺環境の整備にも投資をまわしたいのですが、家づくりに手一杯ですね。


「里山暮らし」「家づくり」のコンセプト・・・
もう少し寝かして、発酵させてみます。


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