145.青の時間

おはようございました。たびびとです。

先週末、ひさびさに里山に行ってきました。
夕方の薄暗くなってからの到着です。

白い雪が月明かりに照らされ、青の時間につつまれていました。


つき

カメラと肉眼の違いをあらためて感じますが、肉眼では黒い世界が、レンズを通すと写真のような幻想的な世界が広がります。


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発見です。この時間もなかなか素敵なのですね。

また、夕焼けの時は、どんな色を楽しませてくれるのでしょうか。


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写真のラインはスノーシューの足跡です。

ちなみに、この足跡ラインが、田園住宅の隣の土地との境です。
境界になる杭を、足跡で結んでみました。


自然にとって、この境自体まったく意味のないことなのですが、この土地で暮らすうえで、どんな風に里山の一体感をデザインしたらよいでしょうか。
ちょっと大きすぎて、検討がつきません。

ではでは。