2008年02月19日
145.青の時間
おはようございました。たびびとです。 先週末、ひさびさに里山に行ってきました。 夕方の薄暗くなってからの到着です。 白い雪が月明かりに照らされ、青の時間につつまれていました。カメラと肉眼の違いをあらためて感じますが、肉眼では黒い世界が、レンズを通すと写真のような幻想的な世界が広がります。
発見です。この時間もなかなか素敵なのですね。 また、夕焼けの時は、どんな色を楽しませてくれるのでしょうか。
写真のラインはスノーシューの足跡です。 ちなみに、この足跡ラインが、田園住宅の隣の土地との境です。 境界になる杭を、足跡で結んでみました。 自然にとって、この境自体まったく意味のないことなのですが、この土地で暮らすうえで、どんな風に里山の一体感をデザインしたらよいでしょうか。 ちょっと大きすぎて、検討がつきません。 ではでは。
- posted by たびびと |
- 06:00 |
- 地域・里山・田舎のコト |
- コメント(2) |
- トラックバック(0)

カメラと肉眼の違いをあらためて感じますが、肉眼では黒い世界が、レンズを通すと写真のような幻想的な世界が広がります。
発見です。この時間もなかなか素敵なのですね。
また、夕焼けの時は、どんな色を楽しませてくれるのでしょうか。
写真のラインはスノーシューの足跡です。
ちなみに、この足跡ラインが、田園住宅の隣の土地との境です。
境界になる杭を、足跡で結んでみました。
自然にとって、この境自体まったく意味のないことなのですが、この土地で暮らすうえで、どんな風に里山の一体感をデザインしたらよいでしょうか。
ちょっと大きすぎて、検討がつきません。
ではでは。


