2008年02月22日
148.自然エネルギー実験その4
おはようございました。たびびとです。 最近、ばたばたしていて、「情報のインプット」が充分にできていません。 情報のインプットが減ると、「ブログのネタ」が生まれてこないのです。 そんな時、デジカメ写真を漁ります。 すると、ありました。ブログネタが。よかった・・・ という訳で、少々情報不足な中身ですが、以前から作成している「手づくり太陽熱パネル」の写真です。実験用ですので、コンパクトなものです。 実験で良好な結果が得られたら、もう少し詳細な情報を掲載する予定ですが、構造は簡単です。 ○一層目:ポリカポネード板(ポリカツイン) ○二層目:ポリカポネード板(着色・通水加工) ○三層目:スタイロフォーム(断熱材) (上下左右の厚みの部分もスタイロフォームで断熱) 二層目のポリカ板に着色、水を流す加工などを加えています。 パネル後ろの上下から水を循環させる構造です。 とりあえず、ホース、ポンプ、水タンクも揃えて、実験の準備は完了したのですが、実験をする時間が週末の休みに限られます。 今週末、太陽が出てくれればチャレンジしてみたいのですが・・・。 はたして、厳冬期の太陽熱を受けて、水温をどの位まで上昇させることができるでしょうか。 希望は30℃。欲を言えば45℃。お願いだから50℃。はたして・・・ ではでは。
- posted by たびびと |
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実験用ですので、コンパクトなものです。
実験で良好な結果が得られたら、もう少し詳細な情報を掲載する予定ですが、構造は簡単です。
○一層目:ポリカポネード板(ポリカツイン)
○二層目:ポリカポネード板(着色・通水加工)
○三層目:スタイロフォーム(断熱材)
(上下左右の厚みの部分もスタイロフォームで断熱)
二層目のポリカ板に着色、水を流す加工などを加えています。
パネル後ろの上下から水を循環させる構造です。
とりあえず、ホース、ポンプ、水タンクも揃えて、実験の準備は完了したのですが、実験をする時間が週末の休みに限られます。
今週末、太陽が出てくれればチャレンジしてみたいのですが・・・。
はたして、厳冬期の太陽熱を受けて、水温をどの位まで上昇させることができるでしょうか。
希望は30℃。欲を言えば45℃。お願いだから50℃。はたして・・・
ではでは。


