DREAM.2(ネタばれしたくない人は読まないで!)

DREAM.2(ネタばれしたくない人は読まないで!)



3度目の因縁対決 
〇青木真也 VS J.Z.カルバン 

昭和異種格闘技戦噛合わない判定試合で 
〇金泰泳 VS ミノワマン 

日韓柔道対決凡戦判定 
〇ユン・ドンシク VS 大山峻護 

次世代対決ミルコ型VSヒョードル型 
マゴメド・スルタンアクメドフVS〇ゼルグ“弁慶”ガレシック 

本大会本命優勝候補対ダンの血を引く新人 
高坂も舌を巻く当然一方的な試合運びで 
〇ホナウド・ジャカレイ VS イアン・マーフィー 

社会現象 総合の生みの親 UWF対決 
打撃のみの秒殺! 
〇田村潔司 VS 船木誠勝 

復活韓流サイボーグ 対 戦場からの刺客 
一瞬の油断・・・ 
デニス・カーン VS 〇ゲガール・ムサシ 

生きるレジェンドIQレスラー VS 極真世界王者 
極真の蹴りを金的にモロに受け苦しむ・・・・ 
だが見事なスリーパーで一本 
〇桜庭 和志 VS アンドリュース・ナカハラ 


オープニングの煽り映像がプライド全盛期を彷彿させる 
最高の出来でした!立木さんのナレーションも最高! 
世界のTK高坂&須藤元気の解説も非常に分かり易い。 
DREAM.1にがっかりした分今回は面白かった! 

ペーパービュー放送はTBS地上波と違い偏った放送じゃなく 
このままペーパービューを続けて欲しいですね~ 
北海道地方での地上波放送は今回予定されてないから 
地上波がどんな編集になるかそれはそれで気になるが・・・・・ 

5/11DREAM.3でミドル残りの一戦のカードが決まる 
みたいだけど誰が出るかも楽しみ!ヌル山だけは出て欲しくないな~

個人的予想は秋山VSマヌーフの因縁カードかな~?
秋山の身体がヌルヌルする事を始めて指摘したマヌーフ。
前回負けてるから今回は対策もしてくるだろうし。
試合展開はパウンドボコボコで秋山が再度鼻骨骨折あたりで
マヌーフにすっきり勝って欲しい。

幸せ。

愛すべき人に。 

貴方の生きた道は間違いじゃありません。 

人生振り返る時間があるなら今、貴方を必要とする分子に 

精一杯胸を張れる生き方を探して下さい。 


共に戦友と言える生き方をして下さい。 


人間なんて誰かの助けが無ければ生きていけない 凄く凄く凄く小さな存在です。 

命ある限り命ある限り最後まで死に様を。

猫よ・・・・

札幌の最高気温が20度を超える日が数日続き 

いよいよバイクの季節です。 

明後日から例の夜景が見える新店の現場が本格的に始まるので 

移動手段のスクーターを出そうとカバーを外すと・・・・・! 

猫の足跡がシートに沢山・・・・・ 

おいおい・・・・ 

寒いのは分かるがわざわざ俺のスクーターで休まんでも・・・・。 

動物相手じゃ怒る訳にもいかずしょうがないので洗車場に行き 

一気に丸洗いしてきました。 



買ってから丁度2年、初の洗車。っ言ってもメーター見たら 

わずか465㎞の走行距離・・・・全然乗ってないねこのスクーター。 

考えてみたら2年で給油がわずか2回・・・・・しかも1回の金額800円程度。

ガソリン高騰時代に凄く経済的。



今年は現場移動の為に距離が伸びるだろうけど。

健康とエコの観点から言うと自転車の方が更にいいんだろうけど・・・・。


GOD SAVE THE PUNK ROCK

10代後半、僕の大半の時間はパンクロックに注がれていました。

必死にバイトしギターとベースを買い一生懸命練習していました

ギターもベースもそこそこ弾けるようになるとやはりバンドを組みたくなりましたが

当時、パンクロックを聴く友人は少なく理想のバンド結成は出来ませんでした。

しかしある日、友人のバンド練習を見に行く機会がありその時何気に

「歌ってみない?」と言われ何の気なしにマイクを握り何曲か適当に歌いました、

当時はカラオケなんて無い時代で人前で歌う事なんて初めてでしたが

生のバンド演奏をバックに歌うことがとても楽しく凄く興奮した事を覚えています。

そんな事があってから数日後、見に行ったバンドのリーダーから電話があり

「うちのバンドのボーカルしない?」と誘いの電話が・・・・・・

当時はベースが弾きたかったけどせっかくの誘いなので了承し

素直にボーカリストになりました。そんな時代に金髪の髪の毛を逆立てて

毎日聴いていたバンドの一つが「THE STAR CLUB」

結成は1977年でメンバーを数回変えながらも未だに活動している

ゴリゴリのパンクバンドです。そのTHE STAR CLUBが結成10周年を記念して

1987年にリリースしたアルバムがGOD SAVE THE PUNK ROCK

米英色々なパンクバンドの名曲をカヴァーしたアルバムです。



収録曲は

01 PRETTY VACANT・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Sex Pistols

02 BORSTAL BREAKOUT・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Sham 69

03 SOMETHING BETTER CHANGE・・・・・・・・・・・Something 

04 LOVE COMES IN SPURTS・・・・・・・・・・・・・・・・Richard Hell

05 NEW ROSE・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・The Damned

06 RICH KIDS・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Rich Kids

07 I DON'T MIND・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Buzzcocks

08 TOMMY GUN・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Crush

09 ONE HUNDRED PUNKS・・・・・・・・・・・・・・・・・・GENERATION X

10 BLITZKRIEG BOP・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Ramones

11 LOCK IT UP・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Eater

12 WASTED LIFE・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・stiff little fingers

13 EMOTIONAL BLACKMAIL・・・・・・・・・・・・・・・・UK SUBS

14 BORN TO LOSE・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・heartbreakers

15 1977・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Crush

16 NO FEELINGS・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Sex Pistols

21年ぶりに聴いたパンクロックは当時とは違う趣だがやはりいい!

この中の数曲は当時シャウトしまくりでバンドでもコピーし歌ってました。

「PUNK ROCK最高!」

親父パンクバンドでも結成しようかな~・・・・・


31年のキャリアを持つ「THE STAR CLUB」

唯一結成からのメンバーでボーカルの「HIKAGE」って幾つ?

50歳くらいかな~???

メジャーなロックの神様が「矢沢永吉」だとしたら

「HIKAGE」はアンダーグランドロックの神様かもな・・・・・



追伸、 

おそらく原曲を知っているだろう上田さんへ 

聴き比べると面白いのでコピーしましょうか? 



謹賀新年

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切腹。



いや~大いに笑わせてもらいました、今夜の内藤vs亀田戦。

頑張ってキャラクター作ってる亀田家の方々には悪いけど

道民としてはやはり内藤を応援させて頂きました。

33歳の最年長防衛線に18歳の若造がどう絡んでいくかが見ものでしたが

リーチも長くトリッキーな動きが特徴の内藤に亀田は終始ガードを固めるしか

無かったんだろうね~経験の違いと言うか頭脳の違いと言うか

 
やはりチャンピオンの圧勝でしたね。

 
それにしても亀田が放った総合格闘技ばりのフロントスープレックと

試合終了と同時に起こった「切~腹! 切~腹!」の大合唱には

 
笑わせてもらいました。


きっとこの試合を観てK-1谷川氏は年末のダイナマイトに来てくれないかなぁ~

なんて思ってたりして?なんせ何でも有りのダイナマイトだからね。




1年以上前から知ってはいたが・・・・・

PRIDE運営事務所が突如解散 事業所閉鎖、スタッフ全員解雇 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071004-00000024-spnavi-fight 

1年以上前にとある方からこの話を聞いてはいたが現実のものになるとは・・・・・ 残念ですね・・・・・・。

色々賛否両論あるがあれほどエキサイティングな格闘技イベントは
他には無かったように思う。

いち格闘技ファンとして寂しいですね。

ACURA 3.5 RL

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先月購入したホンダレジェンドですが当初フルノーマルで乗ってようかな~
って思ったのですが長年のカスタム癖が疼き結局いじってしまいました。
 
今回のテーマは「バランス」です。
元々この車が持っているいい部分を殺さずに何となく詰めが甘い所のみを
カスタムしました。
 
イメージは実在はしないけどACURA 3.5 RL Carlsson モデルです。
 
ベンツなどのヨーロッパ車は色々なチューニングファクトリーが新車ベースに
カスタムして販売してるのですが(ロリンザーやAMGなど)国産車には
その手の車がほとんど無く自分で作るしかありません。
 
そんな訳で今回はまずタイヤ&ホイルを換えバランスの悪かった車高を
ユーロ用ショックとホンダプロフェッショナル アゼクトのサスでローダウン、
エンブレムを全てACURA 仕様に変更しサイドウインカーもクリアにしました。
 
細かいカスタムで何となくバランスが取れた感じです。
自己満足の世界でしかないですけどいじるのが好きなもんで・・・・・。


一応完成。




アコードクーペが完成しました。 
全て自分で作業しました! 

変更箇所は 

・ワンオフマフラー 
・KYBショートストロークショック 
・タナベ サステック ローダウンサス 
・OZレーシングホイール 
・BS:GRIDⅢタイヤ 
・MOMOレーシングステアリング 
・BOSEサブウーハー 
・内装ウッドパネル 
・シフトノブ変更 
・LEDフットライト 
・後期用フロントバンパー&塗装 
・後期用フロントグリル 
・ユーロテールライト 
・ユーロサイドウインカー 
・クリアフロントウインカー 
・ノーズブラ 

って感じです。 
来週は新しいコンポが届くのでまた変更します。 

以上、趣味の話でした。


解る人には解る作業。

皆さんはどんな車に乗ってますか?

僕の愛車は今年で13年目のアメリカ生まれ
正式名称ホンダオブアメリカCD-7
通称アコードクーペです。

ホンダなのにアメリカで生産され船に揺られて
日本にたどり着いたちょっと変な車です。

この車以外にもう一台同じくホンダのレジェンドを最近まで
所有していたのですが2台持っててもほとんど活用されず
不経済なので一台に絞る選択を・・・・・

普通は古い車を処分し、ほぼ新車のレジェンドを選択するのが
当たり前なんですがこの車は元々輸入台数が極端に少なく
手に入れた6年前ですら既にまともな車体はほとんど無し・・・
探すのに凄く苦労した車だったので手元に残したのはコイツでした。

クライアントさんとかによく「車、何乗ってるの?」って聞かれます。

僕は少々貧乏くさいので声小さげに答えます
「アコードクーペです・・・・しかも中途半端に古い13年前の・・・・」と・・・・


するとほとんどの人が
「いいね~そのセンス!最高!」って意外な反応が返ってきます。

「何かさ~デザイナーってヨーロッパ車乗ってる奴とかって多いでしょ~?」

「でもあれって全然面白くないよね~個性が感じられなくてさ~」

「その点、小出君の車はいいよ~あのアコードはデザインがいいし
しかもあえてクーペってところがカッコいいよ~」なんてよく言われます。
(元タスコシステム社長 高田さんは直にこの車を見て言ってました)

周りの反応があまりにいいのでいっそのこと完全に壊れ
もうどうにもこうにも修理不可能になるまで乗ろう~って ことで
最近、ちょこまか自分でメンテナンスや改造をしてます。

今年に入ってから既に足回りを自分で総とっかえし
ボンネットも交換してます。他にも色々してますが・・・・

そして本日は乗ってるオーナーですら判らないようなカスタムを・・・

もらい物の後期用バンパーに交換です。 
しかも自家製塗装・・・・・ (もらったのは赤だったので)
プロに頼んでもそんなに高くはないが 
自分でやる事に意味があります! 
(何の意味が・・・・?って普通は思うだろうけど) 

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画像は作業中でサフェーサー状態です。 

仕上げ塗装は缶スプレーで、 
しかしこの塗装色は一般発売していません! 
なので数日前に数本まとめてメーカーにオーダーしました。 

メタリックカラーなので仕上げにクリヤーを吹くのですが 
計算違いで途中で足りなくなりました・・・・ 
ありがちなミスですがクリアーは明日買いに行けば済むので 
まぁ~良しとして本日の作業を終えました。 

続きは明日。 

我アコードクーペは1/1スケールのプラモデルと化しています。 


※そんな事してる暇があったら仕事しろっ! 
って突っ込まないで下さい。自覚してますので・・・・・ 

しかもエコの観点からは古い車より最近の車の方が
CO2の排出は当然少ないです・・・・
古い車に乗り続ける事はある意味あまり良いことではないので
せめてもの罪滅ぼしとし普段は画像の端にシートを被って写っている
スクーターで移動してます。