評価

良い物は必ず売れる。

 

世間でよく言われる言葉ですが実体験することはなかなか難しいかと思います。

 

モノつくりを仕事にしている人達は必ずこの「いいものさえ作れば大丈夫。」

 

って言う気持ちで仕事をしていると思います。

 

しかしいくらいい仕事をしてもその仕事が良いかたちで世間に発表されなければ

 

人々の目に触れることも無く正当な評価を受けれないように思います。

 

発案する人、考える人、実際に作る人、それを伝える人。

 

この4セクションがしっかり組まないとやはり僕らの建築業界は

 

良い評価を受けられない事を最近手掛けさせて頂いた仕事で

 

改めて考えさせられました。