2008年05月17日
ちょっと一息。
2~3週間続いた怒涛のプレゼンラッシュがやっとひと段落したので一昨日 炭火串焼き・おでん 鶏次郎 に行ってきた。今回は北海道の地酒「小林酒造 北のろまん」と
新潟の5年連続金賞受賞酒「越乃中川」を呑み比べ。
個人的好みで北のろまんの勝ち! どちらも旨い酒なのは間違いないが 最初の一口のキレが最後まで続くのは北のろまんの方でした。 日本酒のイメージは「酔っ払い親父が抱える一升瓶・・・・・」 ってあんまりカッコよくないイメージが若い人の中にあるが そんなイメージを僕は「30歳超えて違いが分かる大人は日本酒」 「大人の男が呑む酒は日本酒が一番カッコいい」って言うかとにかく 僕らが毎日食べている米から造る日本酒が日本人の口に合わない訳がないので 店舗デザインで日本酒のイメージを変えどんどん若い人にも日本酒の 旨さを体験して欲しいと思っています。 今、自宅の冷蔵庫に「札幌唯一の地酒 千歳鶴」の 金賞受賞酒が冷やされています。
今晩あたり美味しく頂く為、こいつに一番合う料理は何かな~? と思いつつ仕事をしてます。 そう言えば昔の上司に 「お前は酒好きだから酒飲み空間のデザインはホント上手いよな~」 って言われたのを思い出しました。 好きこそ物の上手なれ ってことでしょうか。
- posted by koide |
- 14:12 |
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今回は北海道の地酒「
新潟の5年連続金賞受賞酒
個人的好みで北のろまんの勝ち!
どちらも旨い酒なのは間違いないが
最初の一口のキレが最後まで続くのは北のろまんの方でした。
日本酒のイメージは「酔っ払い親父が抱える一升瓶・・・・・」
ってあんまりカッコよくないイメージが若い人の中にあるが
そんなイメージを僕は「30歳超えて違いが分かる大人は日本酒」
「大人の男が呑む酒は日本酒が一番カッコいい」って言うかとにかく
僕らが毎日食べている米から造る日本酒が日本人の口に合わない訳がないので
店舗デザインで日本酒のイメージを変えどんどん若い人にも日本酒の
旨さを体験して欲しいと思っています。
今、自宅の冷蔵庫に
今晩あたり美味しく頂く為、こいつに一番合う料理は何かな~?
と思いつつ仕事をしてます。
そう言えば昔の上司に
「お前は酒好きだから酒飲み空間のデザインはホント上手いよな~」
って言われたのを思い出しました。
好きこそ物の上手なれ ってことでしょうか。

