まちは共有の庭07


 一部消失

砂地に松原  鬱蒼とした庭
   木立の中に棲まう  まち全体が 「共有の庭」の如く


まちは共有の庭06

20070517-00.jpg 20070517-01.jpg
 現存                            現存

砂地に松原  鬱蒼とした庭
   木立の中に棲まう  まち全体が 「共有の庭」の如く


まちは共有の庭05

 
 現存                            一部消失

砂地に松原  鬱蒼とした庭
   木立の中に棲まう  まち全体が 「共有の庭」の如く


まちは共有の庭04

 20070515-01.jpg
 過半消失                         現存

砂地に松原  鬱蒼とした庭
   木立の中に棲まう  まち全体が 「共有の庭」の如く


まちは共有の庭03

 
 現存                            過半消失

砂地に松原  鬱蒼とした庭
   木立の中に棲まう  まち全体が 「共有の庭」の如く


まちは共有の庭02

 
 消失                            左側消失

砂地に松原  鬱蒼とした庭
   木立の中に棲まう  まち全体が 「共有の庭」の如く


まちは共有の庭01

砂地に松原  鬱蒼とした庭
   木立の中に棲まう  毎日がリゾート

                     まち全体が 「共有の庭」の如く

 
 現存                            消失

以前にも書きましたが、
鵠沼の開発は、黒松の植樹推進から始まり、時を経て、松原の居住地
が出来ました。今や「憧れの湘南の地」、ここ5~10年で、激化したミニ
開発。行政も、市民団体も、歯止めを掛けられないスピードで、毎日の
様に、松が伐り倒されています。

一本でも残しながら、或いは、植えながら、開発する様な方法が望まれ
ています。

何回かに渡り、黒松に覆われた鵠沼風景です。