2008年07月27日
楽観的と 悲観的
「私はアセンションした惑星からきた」という本の中で アダムスキーという人のことが 書かれていた 金星から メツセージをとった人だ 同じころ アマゾンというサイトから この本を買った人へ お勧め本というのがあり その中に アダムスキーの 「超能力開発法」 という本が あり 読んでみました その中に 「悲観的な人は 常に人生の暗い面を見ようとする 習慣的な想念を作っていて他から 明るい考えが もたらされても それを 受け付けません たとえ 太陽は 明るく輝いていてあなたが その日の 美しさを あれこれ言おうとしても その人は 去年冬にあった 大暴風雨を あなたに 語ろうと するでしょう その人の習慣的な 想念は 万物を 疑いの目で 見ているのです 一方 楽天家は 風にただよう 雪片にも 美を見ます 彼は 壮大な 雲にあなたの注意を 向けさせて 乾燥した土地が ありがたく 思っていることを 話す でしょう この2人は 活動に冠する同じ宇宙の法則を 応用して いるのですが 1人は 自分の心を破壊的な波動を持つ 想念とともに 働かせており 他方は 建設的な波動を 持つ想念に従っていて 万物を 最高の英知の あらわれとして 認めているのです」 「世界の人々が 想念を自由に 交換できるように なるならば 永遠の平和 がついには 地球に訪れる からです 青少年は いかに 考えるべきかを 教えられていない」 だから いろいろな事件が おこるのだと思います 早めに 子供たちに そういう 教育 宇宙の法則を 教えることが 重要です
- posted by lamulia |
- 20:43 |
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