フクロウで見えてくる自然

意外と私たちが知らないのは
フクロウの鳴き声についてのみならず
その生態についても然りです。



『フクロウは16種類の言葉を使い分けている』 日経BPnet



写真家の宮崎学さんの書かれた記事です。

フクロウがいるべき山林においても
今は、いないことにされてしまう
――エピソードを用いて
私たちの自然への無関心さを諭してくれています。

フクロウに限らず
私たちが住んでいる周辺の環境は
知ってるようで、知らないもの。

さすがに、私の住んでいる都市部には
フクロウはいないと思いますが
(な~んて、ちゃんと棲んでたりして)
その生態系に関心を持ちたいと思いました。

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