空き缶リサイクル

コンサドーレ、緑のチームに圧倒されてやられた感じです。

まぁ、後半は何とか、持ち直した感じがありましたが、前半に3点取られては・・・。

これで、4連敗、なかなか厳しいでしょうが、何とか修正をして勝ちにつなげて欲しい!

一方、日ハムの方はどうでしょう。

昨日は6点差をものの見事にひっくり返されて、逆転負けをしてしまいました。

本日の試合は、先制されましたが、4回に同点とし、その後0が両チームとも続いた状況でしたが、9階の裏にドラマが待っていました。

1塁にランナーをおいて、2アウトとしながらも・・・


5球目の外角へのストレートを、真ん中に甘く入ったのでしょうか?

・・・

ホームランです。

またもや逆転負けです。
ライオンに2連敗です。



さて、今日は天気も良かったので、ちょっと、暇つぶしです(どういった根拠での暇つぶし・・・?)。

以前、他のものに利用しようとして買ったアルミ缶の飲料水なんですが、こんなのもありなのでは・・・。


観葉植物を移植してみました。








作り方は至って簡単です。

アルミ缶の口の部分をカッターでくりぬき、そこに画鋲などで穴を開けただけで、立派?な鉢の出来上がりです(笑)。

受け皿は、大変申し訳ないのですが、頂き物の(箱に入れっぱなしだった)コーヒーカップのソーサーを利用しています(笑)。


食卓の向こう側

雪が融けて、畑の土が顔を出してきました。
もうじき、家庭菜園の季節?です。

最近、環境云々というテレビ番組が多いですね。
先日たまたまチャンネルをカチャカチャとやっていましたところ、コンビニ弁当の生ごみリサイクルをしています。などと言うものをやっておりました。

確かに、食べ物の循環という部分では、環境に配慮していることかもしれませんが、食べ物を無駄にしているという部分から、見た場合どんなものなんでしょうか。
多めに仕入れて、それをリサイクルする。

・・・。

なんとも、微妙です(笑)。


さて、以前、ダンボールコンポストの記事を書きましたが、生ごみを地域でリサイクルをしているところがあるようなんです。

個人で、生ごみリサイクルをするにしても、やはり、住宅の事情で出来ない場合がありますから、この取り組みは、各自治体で参考にしてみるのもいいかもしれません。

今回も、本の紹介になります。

西日本新聞ブックレット No,10 「食卓の向こう側 7 生ごみは問う」



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食の安全が叫ばれている昨今、何が安全で、何が安心なんだろう。

野菜クズのみならず、食べ残し、学校給食の残り物(生徒たちが行っているようです)などを肥料にすることによって、食べ残しなんかもなくなったようです。物を大切にし、命の大切さをも学ぶことができる訳であります。




関連サイト

食卓の向こう側 / 西日本新聞
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/lifestyle/shoku/


生ゴミリサイクル元気野菜作り
http://www13.ocn.ne.jp/~k.nakao/


捨てるに捨てれない・・・。

色々な事情により、穿かなくなったジーンズ。

破けたり、スソがボロボロになったり、サイズが合わなくなったりと、理由はまちまちです。

捨てれば、いいのかも知れませんが、でも、もったいない。





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何かに、リメークしてみよっかな~。

じゃぁ~、七分丈ぐらいに切って半ズボンに・・・。
実は、もうやっていました。

ブックカバー何ていうのも面白いかもしれません。
革で作った物だと汗や油分で深い色合いになっていきますが、デニム生地だと乱雑に扱っても問題なさそうだし、汚れても洗濯できるからいいかも・・・。


ちょっと気になったサイトを見つけたので紹介を・・・。

ジーンズのすそを使って、バックを作っている、「一針」さんです。
すそ上げに際にでる切れ端を使って、なかなか個性的といいましょうか、おしゃれなバックを作っています。

「FREITAG」などのように使用済みになった幌などを使ったバックなんかは、最近よく目にしますが、ジーンズの裾とは・・・。


食品トレー

日に日に暖かくなってきました。

と!?思いきや・・・。

今日は、雪もちらついていました。


ここんとこ3月下旬の暖かさで、一気に雪も減ってきました。
落雪や、歩道の氷で滑らないように気を付けなければならない季節にもなってきたわけです。

さて、最近はスーパーなどで、資源ごみの回収を行っている所をよく見かけます。

牛乳パックはもちろんのこと、食品トレーまでもが回収されており、ところによってはペットボトルの回収も・・・。

その食品トレーなんですが、以前までは、柄物は回収対象になっていなかったのですが、最近では、色物、柄物でも回収をしているところもあるんですね。

ただし、納豆の容器やカップ麺の容器などはダメ!
これは、当たり前ですよね。

これらは、いったい回収された後、どうなるのでしょうか?

どうやら、また、食品トレーに生まれ変わるようなんですが、なんとも疑問が残るところです。

いずれにしても、石油を使用しているわけです。

資源を大切にしているんだか、資源の無駄遣いをしているんだか・・・。

ダンボールコンポスト

かれこれ2年以上になるでしょうか?

それより前から野菜クズなんかを肥料にするということは知っていたのですが、実践をしていませんでした。

きっかけは、やはり、ゴミの有料化でした。

家庭ごみの約4割が生ゴミ、何て言われていますから、それらをコンポストなどで肥料にすると、それだけゴミが減っていくと言うわけです。
食材として、無駄なく使うことが出来ればいいんでしょうけどね。
お茶の出がらしやコーヒーの出がらし、卵の殻なんかも入れちゃっています。
(ちなみに卵の殻は、カルシウムになります。)
化学肥料を使うことがなくなったので、我が家の家庭菜園は栄養豊富な土になってきています?




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冬はなかなか、温度が上がらず、大変です。


ダンボールコンポストの作り方

まず、ダンボールを用意します。ダンボールはみかん箱(10k)がちょうどいいようです。
そこに、ピートモス&もみがらくん炭を入れていきます。
割合は3:2で混ぜ合わせて、箱の3/2程度入れるといい様です。


詳細はこちらでお願いします。

ダンボールコンポストで堆肥を作ろう

他にも、ミミズコンポスト等があるようです。

検索してみて下さい(笑)。


ゴミか?資源か?

天気予報にも雪マークが出てきました。

いつまで自転車で通えるんだろうか?

そんな事を思いながら日々手袋とマフラーを巻き、自転車を漕いでいます。







この時期はいたる所にものすごい量の落ち葉君が散乱しています。

そして、それを片付ける人もいます。







多分落ち葉君たちは焼却処分となるんでしょうね。

捨てればただのゴミですが、肥料にすれば、栄養価の高い腐葉土になります。


お散歩しながらゴミ拾い!

一雨ごとに、寒くなると言いますが、それにしても寒いですね~。

札幌では昨日初雪も降りましたし、旭岳では、結構積もっていました。

さて、今日も相棒とともに散歩に行ってきました。







時間にしてだいたい1時間半弱、結構いい運動になります。

普段、何気なく通っている道ですが、車だと気づかない事があったりします。


どこまでが資源ゴミ?

久々の更新です。

最近よく本屋さんで、「リサイクルするな・・・」的な本を目にします。
購入して読んだ訳ではないですし、今後購入するかどうかも分かりませんが、まぁ、なんとなく興味があるといえば興味があります。
確かに、ペットボトルのリサイクルにしても言えることなんですが、ペットボトルを作るのにも大量の石油を消費していますし、それらをリサイクルする時にも大量の石油(回収する時には車を使いますし、細かく裁断する時にも電気を使う)を消費しています。
様々なコストが掛かっているわけです。このくらいのことであれば本を読まなくても分かります(笑)。
多少なりとも、僕自身もリサイクルに関しては疑問が有るところもあるので、実際気になり出すと読んでみたい気もしないでもないのですが、どんなもんなんでしょうか?

さて、話は変わって、ゴミの分別で可燃ゴミとして出しているものの中にも、資源ごみに出せるものもあるのでは?何て思うこともしばしば・・・。
他にも、これって何かに再利用できるのでは?何て物もあります。

ゴミの有料化によって・・・。

僕の住んでいる町では、昨年の10月からゴミが有料化になりました。
それによってどうなったんでしょうか?
ゴミの量が減った?ゴミへの関心が高くなった?ゴミ出しのマナーが良くなった?

さて、どうなんでしょうか?

実際の所は良く分かりません。

今、北海道の市町村の現状を考えると、財政を圧迫している部分での採算をどうしていくか?そこの部分での調整と言う感じなんでしょうか?

ゴミの有料化の前後で、ゴミの量の具体的な数値が出てこない以上そう思わざるを得ません。

ただ、僕の家に限っては、ゴミに対する関心が高くなりましたし、ゴミの量も減ったように思われます。