創造性教育に貢献出来ること探し

今日の朝、閃いた。
「日本風創造性教育の旋風」

北欧の技術者は小さな時から「創造性教育」を受けて育っている。
しかし僕は「創造性教育」を受けた記憶が無い。

みなさんは学校で「創造性教育」を受けた経験があるでしょうか。

フィンランドでは既にマインドマップを応用した
発想ツールを学校の授業で採用している。

このまま進むと、フィンランドの技術者が発明した製品を
日本の工場で早く安く作る時代が来るように感じる。

付加価値は発明者に支払われる。
安価な製品には付加価値がほどんど残されていない。

「日本風創造性教育」を未来の子どもたちに残したい。

ふと思った。


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL

http://www.econakoto.net/rainbow/tb_ping/163

この記事に対するトラックバック一覧

コメント

この記事に対するコメント一覧
コメントフォーム
名前:
URL:
コメントタイトル:
コメント: