大きなユメをつかむための習慣4

「同じビジョンのリーダーに相乗りしよう」

「リーダー」という言葉から
どのような人物像を想像しますか。

多くの人を同じ方向に導く
頼りがいのある一人のリーダーを
思い浮かべるでしょうか。

しかし僕は、新しい考え方を取り入れます。

同じビジョンを持つ複数の人が
偶然集まる「場」に起きる
目に見えない「導く流れ」を「リーダー」という喩えで表します。

ある時は自分が流れを創り出し
ある時は別の人の流れに身をまかせる。

目的地は違っていても方向が同じなら、
途中まで同じ船に乗ることが出来ます。

船を乗り継ぎながら
自分のユメに向かって進んでいきましょう。


大きなユメをつかむための習慣3

心の中で「覚悟」を決めた時
新しいステージが与えられる。

自分に与えられたステージで
自分の可能性を開花するための
きっかけを感じ取ることが大切です。

僕の大きなユメは大自然の聖なる場所で
大きな焚き火をかこみながら
子どもたちに生きるための知恵を語ること。

ユメは空をつかむように
まったく現実化してないと思っていた。

今日手帳を見てハッと気がついた。

2ヵ月に一回朗読の当番がやってくる。

教会という聖なる場所で
既に知恵の書を朗読していたのです。

来週はストーンサークルと言う聖なる場所で
ウポポを歌い石笛を奏でます。

新たなステージに感謝。
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