大きなユメをつかむための習慣6

「あなたはユメをつかむための素質がある」

心から自分の全てを愛した時
生まれた時から持っていた才能が
少しずつ目を覚ましてくる。

小さな時から教え込まれた
不安から逃げる生き方は
自分を小さな存在に陥れてしまう。

細いロープに繋がれた大きな象のように
誰かの都合で生き方までコントロールされている。

僕は象の耳元でそっと囁くだろう。

「君は既にロープを切る力がついているんだよ」

不安のない動物園で一生くらすのも
象が選ぶこと。

本当の自由を手に入れた時
ユメを叶える能力が花開くように感じる。

あなたにとって足の細いロープは
何にあたるのだろうか。


ストーンサークルは未来の装置

3年前に来た時よりも
ストーンサークルはスッキリとした
雰囲気に包まれていた。

前回来た時は儀式のステージという
先入観を持っていたことにより
ストーンサークルを心で感じる事が出来ていなかった。

今回は音を奏でることによって
無心の状態を作り出し
一次元の石たちに心開いてみた。

一つひとつの石が表情豊かに
微笑んでくれているように感じた。

身体の中に石の存在と中心のポールを
イメージとして創りあげた。

イメージのポールはレムリアのクリスタルに変化して
浄化のエネルギーを大気に放出しはじめる。

クリスタルを使って
ストーンサークルを再現出来ると嬉しいな。