2008年03月19日
たわごとです。
http://keyboo.at.webry.info/200801/article_5.html これは、今年1月に書かれた時事系ブログの記事ですが。 この中に妙に納得するくだりがありました。 以下引用+++ 景気の悪い(と有権者が感じている)国で かつ選挙がある(近い)年の政権運営としては、 とりあえず目先の景気対策にシフトする可能性が 極めて高くなるわけです。 つまり、目標設定上は、 「緊急かつ重要な問題」が重視されるようになる。 しかし、それは言い換えれば、 「緊急でないが重要な問題」は極端な話無視される 可能性も高くなるということなんですね。 極端なハナシかもしれないですが、 自分の暮らしより地球を想う有権者が増えないとなかなか解決が難しいってことです。(政治的に、国際的に) ヨハネスブルグサミットのように・・・ (内容はここでは、割愛します) 民主主義では、選挙によって政治家が選ばれる以上、 地球を想うことが、自分の存続自体に関わっているという緊急性が 国民全体に浸透しないと、解決が遅れるという結果を招くのではないかと 思う節もあります。 たわごとです。 ちょっと、思うところがあったので、こんな記事を書いてしまいました。
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2008年03月17日
はじめまして
ハタチまで千葉で育ち、 今は長野市在住です。 学生時代、環境分野を専攻していたものの、 「食べていけない」という壁を乗り越えられず、今に至ります。 しかし、最近になって、「エコ」という概念が普及し(一人歩きしている感は否めないですが)、多くの人が 「エコ」を身近に感じ実践するようになり、喜ばしいことだと思っています。 しかし、 実際には、「エコ」ってなんなんでしょ。 そもそも自然って環境ってなんだ? と、思いながら、自分なりに とりあえず、「やってみよう」「知ってみよう」 まずは、こうゆうブログサイトがあることに、感動です。 学校を卒業した、あの頃、もっともっとこうゆうことが身近だったなら・・・ と、ちょっぴり思ったりもします。 でも、今、何ができるか、ですよね。 すこしずつ、ここで、覚書の意味でも書いていきたいと思います。 よろしくどうぞ。
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