天気予報が当たる建物

昨日、アスティホールで、「素敵にエコライフ」に、参加させていただきました。

藤島喬さんとの対談では、建築士の藤島さんのお話に、私自身も引き込まれました。スライドでもご紹介いただいた家は、素敵!と思わず言ってしまう建物ばかり。
いつか、私も、こんな家を建てられたら。と、大きな夢ができました^^。
エコな住宅とは、集熱、蓄熱、断熱。熱を効率よく使うこと。
コンパクトで、無駄を省くことも大事と、教えていただきました。
大きな物置スペースなどは、必要ないはず。。。おっしゃるとおりです。

フォーラム後半では、石油に関してのお話を伺いました。
新エネルギー、エコなエネルギーといっても、元は石油から、形を変えて、導入されているものもあるとのこと。
それよりも、石油を直接、効率よく使うことが、省エネや環境対策にもなるそう
「エコフィール」の紹介など伺いました。

今日の北海道新聞の朝刊に一部、様子が掲載されています。
詳しい内容は、今月下旬の新聞紙面にて、紹介されるそうです。

ちなみに、話はそれますが、私の提案!「ガラス張りの気象会社!」
窓が遠い席だと、外で雨が降っていることを知らず、天気原稿を書いてしまい、あわてることがありました。
オフィスが高層ビルの上にあると、雨雲の上で、天気業務をするケースもあります。
気象会社は、屋根なしでお願いします、、、まではいいませんが、
ガラス張りの建物だと、もっと、予報も当たるようになるのかもしれませんね^^。











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Re:天気予報が当たる建物
昨日の朝は寝冷えの最悪の体調でしたが、気合を入れて、いざ札幌へ。
私は、最後列で聴講させていただきました。 一級建築士の藤島さんのご自宅をご紹介されていましたが、20数年前に建てられたお家でありながら、エコに対する様々な工夫が取り入れている素敵なお宅で、興味深くお話を聞かせていただきました。 憧れますね、あんなお家。

貴子さんも素敵なエコ住宅を建てられて北海道に永住なさってはいかがでしょうか。

余談ですが、我が家の向かい側にある小高い山の上には、東京在住の某有名作家さんの別荘があります。 ウッド張りの外壁に、屋根には天窓、海を見わたせるように設けられた大きな窓が印象的な素敵な、お家です。 ご本人曰く、朝起きて、海が見わたせる場所に家を建てるのが夢だったらしく、「海を眺めながら名作が書ければと・・・」確か、NHKの番組で、おっしゃっていました。 海が見える風景写真の撮影で訪れたときに、ここだと直感で決められたそうです。 流石、高額所得者は、ちがいます。
 
貴子さんが北海道好きになって、「いつか北海道で仕事がしたい」と思うようになったきっかけが、大学時代の部活動で訪れた北海道だったとは。 「まっすぐな北海道の道をバイクで走りたいと」思われたのも多分この時なのでしょうね。 是非とも実現なさって下さいね。 なんなら、バイクご用意いたしますよ!

トーフ = エコフィール はじめて聞く言葉でした。 

衣食住、エネルギーと様々なエコロジートーク、勉強になりました。

貴子さん
昨日は、お疲れ様でした。
Re:天気予報が当たる建物
ガラス張りのオフィス…。
発想は斬新ですが、かなり落ち着かない職場になりそうですねぇ。

気象予報士向けオフィスを提案するならば、
東京タワーやテレビ塔のように窓際全てにデスクを配置するようなパノラマ型オフィスはいかがでしょう?
中心エリアに出入り口を付けて、エレベータや非常階段などを配置。
なんならお土産屋さんも常設しますか?

入場料を取られそうなオフィスの提案でした!

Re:天気予報が当たる建物
XJR北海道さん
来て下さって、ありがとうございます!
荒れ模様で、足元の悪い中、嬉しかったです。
防災フォーラムも、お越しくださいましたね。
感激しています。 XJR北海道さんは、どんな家が夢ですか?私も、いつか、こんな家、、、と想像するのも楽しいです。
うるゆたさん
笑いました!!いいです^^!入場料で、設備投資で、予報精度が一層上がる。好循環ですね!
Re:天気予報が当たる建物
私は、 キットハウスを自分の手で組み立てるのが夢です。 防音施工された部屋(スタジオ)を造り、周囲に気兼ねなく、カラオケや楽器演奏が楽しめて、庭にはウッドデッキがあったり・・・そして、オール電化住宅が私の理想の家です。 建てる土地はあるのですが・・・。夢は膨らみますが、夢を叶えるには程遠いです。

素敵にエコライフの帰りに、お店を数件まわって、漸く北大通り沿いのセイコーマートでスロウを買えました。 真っ先に、鈴木周作さんの絵を見させていただきました。HPも拝見しましたが、どの作品にも共通すのが、やわらかい日差しをあびているような、穏やかな気分にさせてくれる、そんな印象を受けました。 貴子さんも素敵に描かれていましたが、のっぺらぼーでしたので、言われなければ気づかなかったと思います。(鈴木さん、貴子さん、ゴメンナサイ)

こってこての大阪人のお母様も素敵な雑誌とおっしゃっていたとうり充実した内容ですね。 特に巻頭特集は、ショックを受けました。
命の犠牲のもとに人間は生かされている。「いただきます」この言葉のもつ意味の大きさ改めて実感しました。 貴子さんがブログで、この雑誌を紹介されなければ、まず手に取ることは無かったでしょう。 

防災フォーラムのこと憶えていて下さって嬉しかったです。 また、イベントの機会がありましたら是非とも参加したいです。
Re:天気予報が当たる建物
XJR北海道さん
ありがとうございます。
コメントのお言葉、本当に、嬉しかったです。スロウは、私も同じ意見でした。
XJR北海道さんの夢のハウス。音楽もお好きなんですね。いつか、実現しますように^^


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