晴れの定義

午前6時の空。(放送前の空観測)
sekiunn
積雲が出ていますね。ベナール対流かな?局地的な上昇気流と下降気流が発生することによって、できています。←理屈っぽいですね~^^;

以外に知られていないこと「晴れ」の定義があるんですよ。
青空の面積よりも、雲の面積で決めています。

雲が占める割合10%以下・・・快晴
20~80%・・・晴れ
90%以上・・・くもり

けさ午前6時の天気は、雲量は、90%ぐらいでしたので、上記の定義によると、「くもり」ですね。
でも、今、午前9時は、雲量40%ぐらいでしょうか、晴れてきましたよ~^^。






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Re:晴れの定義
最近、週末が気持ち良く晴れないのが不満。スカっと晴れた空の下で遊びたい~~

日曜日にママチャリ耐久レースがモエレであるんですが、天気予報は雨で気温も微妙・・・
色んな意味で耐久になりそうです。
Re:晴れの定義
★オーギュストさん
5月から、ずっと、土曜、日曜のどちらかが雨降ってました・・・私としては、日曜日に晴れてくれると、お布団干せるのに~って思います^^。
あすは、ママチャリ耐久レースに参加ですね(素敵!)モエレ周辺は、雨は、そんなには降らないと思いますが、雨具とタオルを持っていってくださいね。(気温は、雨の割に、やや高めです^^)がんばってくださいね
Re:晴れの定義
何だかあちこちに投稿してしまってすみません。

先ほどは何となく読んでいたのですが、ふと『ベナール対流って何ぞや?』となって、いろいろ検索してたらこんなページが↓
ttp://homepage3.nifty.com/kuebiko/biology/jyosyo/benard.htm

何やら熱伝導の話らしい、というのはわかりました(難しい事は割愛…コラっ)が、ここにあるシリコーン油の写真がグロテスクに感じられて(注目するところはそこですか…汗)
カラーだったらここまでは気持ち悪くないか…いや、もう花瓶の模様と思い込んじゃおう(笑)。


>局地的な上昇気流と下降気流が発生することによって、できています

つまりこのページの下のほうに書いてある「流体の粘性に関わることですが、このような現象は液体に限らず、気体でも起こります~」の部分と同じ事なんでしょうか?

こういう文章で頭が痛くなりそうなのは、やっぱり理系に向いていないんですね、私は(汗)。
Re:晴れの定義
○北の夢さん
コメント、ありがとうございます。
調べていただいたんですね。HPも拝見しました。勉強になります^^。うろこ雲も流体粘性で説明ができる・・・はずです。確か^^;
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