天気占い師

最近、出勤時←午前4時半ごろ は、やわらかい朝日。
帰宅時←午後6時ごろ やわらかい夕日。

調べ物で、立て込んでいます。
窓から遠い机にかじりつく日が続いてました。

これじゃダメだ。
気象予報士たるもの、外に出て、天気を感じなきゃ。

日差しの強い、正午ごろ。職場を抜け出して散歩



風が薫るように、葉がサラサラ。新緑も鮮やかです。



木漏れ日の影もきれい。

写真とってたら、後ろから、「あ、天気予報士の人だ!」

声かけてくださって、とっても、嬉しいです。ただ、ちょっとだけ複雑。
「「気象予報士」だよ^^;」心の中で、つぶやいてみました

正しく、いえる方のほうが、少ないかも。
(うちの母は、何度言っても、「天気予報士」といいます。)

次に多いのが「天気予想士」
どうしても「競馬予想師」と、
響きが似ている気がします。

予報が外れると「天気占い師」。これは、故意ですね。

「きほうよしょうし」。一瞬、こっちまで、分からなくなります。

以前、通信教育の詐欺が流行ったようです
「今、流行の「気象予測士」 合格率80パーセント!!」


「気象予報士」です。
是非とも、よろしくお願いします^^。