ガソリンと気温

けさ、おはよう北海道土曜日版のOアナウンサーさんが、
「ブログ見てます!」と声をかけてくださいましたが、
そのお隣には、平日担当のKアナウンサーさん
時々、こっそり書かせていただきましたが、バレバレのようでした^^;
(9月8日ブログ「朝の打ち合わせ」です)
Oアナさんいわく、「僕もKアナのように、書いてもらえるように頑張ろう~」
ホントですか^^?

さて、今日の話題は「ガソリンと気温」ガソリンも、気温によって、密度が変わります。

気温が低い日・・・密度上がる・・・ガソリン濃い(イメージ)・・・お得!
気温が高い日・・・密度下がる・・・ガソリン薄い(イメージ) ・・・損^^;?

ということになります。
ですので、寒い日には、ガソリンスタンドへ!と言いたくなりますが、スタンドの地下タンクは、気温の影響を受けないつくりになっています。
さらに、「スタンドでは適性検査があり、給油する機械のメーターが店舗ごとに検査。その時にメーターの表示が適正かどうか調整されますので、メーターの横に小さなシール(8月)とか(2月)とかあります。そのシールが寒い時期のものであれば、お得!!ということになります。 」
コメントを下さったkeikoさんから教えていただきました、訂正させていただきます。
keikoさん、ありがとうございました!
(放送では、万全なチェックのもと、行っていますが、「空の気持ち」は、ノーチェックで掲載しています。あれれ?と思ったことがありましたら、教えてくださいね^^

ところで、Oアナウンサーさんは、免許をお持ちでないとのこと。
助手席専門でいらっしゃるそうですが、とても、気を遣われるとか。
運転手さんが眠たくなってくると、変わり行く景色の実況中継をしてくださるそう。
聞きたい^^!もし、足が必要でしたら、是非、エコドライバーかつ、ゴールド免許の私にお声がけを。
その際には、私は車を持っていないので、車でお迎えを。
あ、免許をお持ちでないのでした。う~ん。。。
失礼しました^^;余談でした。

最近、私は、エネルギーについて、勉強する機会が増えています。
石油から新エネルギーや、バイオ燃料へのシフトが大事ですが、
(特に、日本は、深刻ですよね)
エネルギーを移行していく過程でも、たくさんの石油が必要ですよね、
渇水の前に、さらなる高騰の前に、次のエネルギーにシフトしなければ
いけないんだなあ、と、切に思う「地球の気持ち」です。