Living History インタビューによる世代間コミュニケーション

霧の火(日本テレビ)が放送されていました。

http://www.ntv.co.jp/kyu-otome/story/index.html

このドラマは昭和20年が舞台となっっており、

現代の若者が老人ホームでお話を伺うという形式で物語は進みました。

その時に思い出したのが”Living History”という活動です。

この活動は身近なコミュニティーにおいてのインタビュー活動によって、

現代の若い世代が「聞く力の養成・実践」と「気付きと学び」の機会を得ることや、

一連の活動を通じて参加者とともに「未来へのコンテンツ」を創るものです。

詳しいことは下記のWEBサイトへアクセスしてみてください。

http://www.livinghistory.jp/aboutus/msg1.html

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