2008年08月27日
Living History インタビューによる世代間コミュニケーション
霧の火(日本テレビ)が放送されていました。 http://www.ntv.co.jp/kyu-otome/story/index.html このドラマは昭和20年が舞台となっっており、 現代の若者が老人ホームでお話を伺うという形式で物語は進みました。 その時に思い出したのが”Living History”という活動です。 この活動は身近なコミュニティーにおいてのインタビュー活動によって、 現代の若い世代が「聞く力の養成・実践」と「気付きと学び」の機会を得ることや、 一連の活動を通じて参加者とともに「未来へのコンテンツ」を創るものです。 詳しいことは下記のWEBサイトへアクセスしてみてください。 http://www.livinghistory.jp/aboutus/msg1.html
- posted by syouhos0 |
- 07:41 |
- コメント(0) |
- トラックバック(0)


