2008年04月13日
二酸化炭素(CO2)排出量の多い国
二酸化炭素(CO2)排出量の多い国 順位 国 総排出量 1 アメリカ合衆国 1,580.2 2 中国 1,131.2 3 ロシア 407.6 4 インド 347.6 5 日本 336.1 6 ドイツ 219.8 7 カナダ 154.4 8 イギリス 152.5 http://www.mofa.go.jp/mofaj/world/ranking/co2.html
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2007年11月29日
【 オーストラリア 京都議定書批准へ 】
11月24日のオーストラリア総選挙で野党の労働党が勝利し、同党のケビン・ラッド党首が次期首相となることが決定した。 ラッド氏は、新政権の重点課題の一つに、気候変動問題と水問題への対応を掲げ、京都議定書の批准に意欲を示している。記者から「いつ京都議定書を批准するのか」と問われたラッド氏は、11月26日午後にも批准に必要な行政手続きについて担当省と協議すると述べ、早急に取り組む姿勢を示した。 また、インドネシアのユドヨノ大統領から、12月の気候変動枠組条約締約国会議に招待されたことを受けて、ラッド氏自ら参加する考えであることを明らかにした。 イギリスのブラウン首相とも、気候変動問題で両国の協力を強化していくことを話し合った。【オーストラリア労働党】
アメリカも中間選挙後、オーストラリアも政権交代後、温暖化対策に乗り出しましたね。
これで良いのですよ。
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=17750&oversea=1}
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2007年11月23日
【本日のエコロジー記事について】
フランスのコシュースコモリゼ閣外大臣(エコロジー担当)は、11月7日、昼食会にアメリカのレスター・ブラウン氏を招いた。 レスター・ブラウン氏は、持続可能な開発で著名な二つのシンクタンク、ワールドウォッチ研究所、アースポリシー研究所の創設者である。 対談の話題は、エネルギー、気候変動、農業の未来、バイオ燃料、世界環境機関の創設など多岐にわたった。 レスター・ブラウン氏は、特にフランスの環境懇談会(環境グルネル)に関心を持ち、近い将来、アメリカでも開催することを希望した。 ワシントンポストにより選ばれた100人の思想家の一人、レスター・ブラウン氏は、環境分野において最も影響力のある専門家の一人である。【フランス エコロジー・持続可能な開発国土整備省】 ①ワールドウォッチ研究所はこちらのサイトから(http://www.worldwatch.org/) ②私もこの人初めて聞きました。 ③アースポリシー研究所は①と並んであまりにも有名。割愛します。 (本日のキーワード) クリストファーフレイブン
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